リアルとネット

行橋「ゆくはし」市市議会議員小坪慎也さんのブログです


https://samurai20.jp/2017/06/shinzawa/


引用


この勝利は、新澤議員の常日頃からの活動、


ゆえに死力を尽くした後援会の勝利である。


その側面支援として、ネットを含む、


保守派が、実態ある支援をなせたことを


深く胸に刻みたい。


大都市圏以外では「ネット発信は無駄」という固定概念が


地方議員にも、また支援者にも浸透していたが


市民権を得た保守陣営は、着実な歩みを見せている。


新澤議員のトップ当選は、


地方議員のネット活動、web発信にも大きな未来を示した。


多くのネット保守層に対し、一歩を踏み出す勇気となったと信じる。


歪んだメディアが大砲ならば、私たち一人一人は豆鉄砲に過ぎぬ。


ただし、何万丁もの豆鉄砲は、もはや無力ではない。




引用以上


私がパヨクから保守派にジョブチェンジした一番の理由は、「スマホ」のネット利用です。ガラケーを使っていた時はネトウヨ的な記事を見ても、「そういう考えも有るのか」位にしか思えませんでした。正直、民主党政権になった時は喜んでいましたし、震災の時も「菅総理は頑張っているな」、「枝野さん寝て下さい」と思っていました。orz。
しかし、一度真実を知ってしまえば50年近く患っていた「パヨク」病も完治します。私と同じ環境に有る多くの人も、同様の道を歩むと思います。「豆鉄砲」から「実弾」にクラスウプするのも時間の問題だと思います。
最後に以前一度スレチした「日本と韓国は敵か?味方か?」さんhttp://blog.livedoor.jp/japan_and_korea/lite/が提言している「保守系ブログの集合」も有効ではないかと考えています。
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by kidokazu | 2017-06-26 20:54 | 政治家 | Comments(0)

即議員辞職すべきだ

行橋「ゆくはし」市市議会議員小坪慎也さんのブログです

https://samurai20.jp/2017/06/toyoda/


引用


珍しく党批判をさせて頂くが、多くの者が「あれはやばい」と強く訴えていたはずだ。知らないはずはない。
にも関わらず、ここまで放置し、多くの犠牲者を生じさせ、週刊誌に叩かれるまでピンクモンスターを放し飼いにした罪は、政党政治である以上、党の管理責任、および候補者選びの際の、組織としての責任を問いたい。最初は作り話だろうと思ったし、聴けば聴くほどドラマかと思ったが、ここまでの事態を放置した党の責任は大きいと思う。

その責任はしっかり果たして頂きたい。
要望である。







後継者の早期指名を!
ついては、埼玉四区には是非とも「まとも」な新しい自民党候補を早急に用意して頂きたく思う。強い、強い、切なる要望だ。
地元には、あんな公認候補しか与えなかったこと、あまつさえ二期もこんな人物に「自民党のブランド」を使わせたこと、埼玉の四区の有権者には詫びて頂きたい。

なぜ早期に新しい支部長をと求めるのかと言えば、豊田氏が「二度と埼玉四区」に戻れぬよう、その席を埋めておきたいからだ。本人は、恐らく「党益のため、自ら離党した」という部分を盾にとり、現職衆議院議員の強みを活かし、衆院選前には「復党を狙う」と想定されるからだ。さっさと後継者を決めて欲しい。



いま、議員を辞任させるわけにはいかない。
なぜならば、早期に補欠選挙が行われ、「豊田批判」を軸に、民進党らに選挙区を奪われる可能性があるからだ。

解散までは「議員辞職」はさせず、
同時に「後継者」の「新しい支部長」を建てておき、戻るべき場を奪って欲しい。



引用以上


私は、即議員辞職するべきだと思います。「自民から離党したから、良し。」「野党に議席を与える事になる」は、保守派の都合にすぎません。真にこの国を思うなら不適切な人物を居座らせるべきではないと思います。
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by kidokazu | 2017-06-26 18:41 | 拡散希望 | Comments(0)

余命兵庫県知事選挙

余命三年時事日記さんのブログです


http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/06/21/1690-%e5%85%b5%e5%ba%ab%e7%9c%8c%e7%9f%a5%e4%ba%8b%e9%81%b8%e6%8c%99/



引用

.....選挙では在日や反日勢力の主力として動くのがこのコリアン勢力である。違法な政治活動を堂々と行う神経は理解ができないが、今まで甘やかしすぎたのである。
 対立図式を「日本人対在日」とし、
『朝鮮学校補助金は不支給』
『外国人生活保護は不支給既存分は三カ月で打ち切りか本国送還』
この2点だけで押せばそこそこ勝負になりそうな流れだね。
なお兵庫県知事選の投票日は7月2日である。


引用以上


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by kidokazu | 2017-06-22 03:49 | 拡散希望 | Comments(0)

余命共謀罪成立

余命三年時事日記さんのブログです


http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/06/15/1676-%e5%85%b1%e8%ac%80%e7%bd%aa%e6%88%90%e7%ab%8b/


引用


.....前回1675で少しふれておいたが、懲戒制度の存在そのものが弁護士への批判をかわすためのガス抜き装置であり、いたるところいいかげんなルールである。
法は「国民は犯罪があると思量すれば誰でも告発ができる」と規定しているが、これを意識しているのだろうか、懲戒請求は「誰でもできる」として請求者の資格要件がない。
「国民は弁護士に犯罪があると思量すれば誰でも懲戒請求できる」ということだ。
しかし、弁護士の違反、違法行為や犯罪の定義が曖昧で、当然、その処分についても限界があるはずだが、これも曖昧だ。
調査開始の通知が送付されているようだが、結果も通知されるのだろうか。
今のところは通知の段階でその構成メンバーは記載されていないが、今後の通知や報告には少なくとも綱紀委員会の委員長あるいは責任者名くらいは必要だろう。
まあ仲間内で審査会なるものを利用して、ここで却下されればすべて終わりというシステムはどうもあちこちにみられる常套手段のようだが、弁護士も検察官もお友達であるから別に不思議はない。
群馬弁護士会の早期対応に比べて他の弁護士会は?ということであるが多分に意図的であるとみている。第三次告発までの東京地検の返戻文書の理由と返送の対応を見ると、まず些細な理由をつけて返送してくるのは間違いない。そもそもが公的組織ではないので、この懲戒制度そのものにはコンプライアンス、つまり企業倫理という意味合いしかないのである。知る限りだが、制度通知も義務ではないし、受付や返送はもちろん受理についての施行規則もない。
懲戒理由が厳しい外患罪がベースとなっている朝鮮人学校補助金支給声明なので、有事、外患罪適用下では朝鮮人学校補助金支給要求声明は明らかな利敵行為である。
外患罪が適用下であるかないかは弁護士の判断することではないので、政府見解を踏まえた処理になると思うが、それは無理。よって抱え込んで無視するか、東京地検のように門前払いするしかない。しばらくは誤字、脱字とか懲戒対象者の問題等で返送という対応が予想される。まあ、問題があれば訂正や削除で再請求するだけのことである。
1670川崎デモ検証資料にあるように6月5日川崎デモでは在日組織、弁護士、裁判官、行政、川崎市長というおそろしいでっち上げ、人権侵害セットプレイが行われた。
この件の弁護士は元横浜弁護士会の幹部やサヨク、在日と反日勢力大集合で、この件の代理人としての行為は疑いもなく犯罪であると法曹関係者すべてが断じている。これだけでも懲戒処分は免れないが、どうも彼らは罪の意識が全くないようだ。言語道断である。
すでに幹部は許されざる者としての存在に成り下がっていると言えよう。

ところで、その川崎デモの件で昨年のデモ主催者である津﨑氏より昨日詳細な連絡があったのでご報告である。
2015年8月2日伏見事案告発の件
横浜地検川崎支所に刑事告発した事案が地検にまわされ、4件のうち2件について起訴の段階までいったのだが、なぜか突然の返戻。文書の要求について担当者が出すと言ってから1年10ヶ月が経過したが、なぜかなしのつぶてである。
この件について津﨑氏より2017年6月9日に再度、横浜地検川崎支所に刑事告発したとの連絡があった。これにはネット関係資料がA4にして576枚添付されている。
同事案は、第五次告発でも「32 伏見顕正、でれでれ草、悪魔の提唱者告発状」「207 伏見告発状」として前者は告発者2000名プラス証拠書類で約2700、後者は約2000ページにも及んでいる。
この証拠としてあげた情報は、すでにPDFでいつでもアップできるようにしてあるが、なにしろ誹謗中傷、恫喝、脅迫、何でもありというしろもので犯罪以前に常識的にも看過できるものではない。すでに関係者の間では、地検担当者及び上司に対する検察官適格審査会への申し立てだけではなく第五次告発の状況によっては外患罪での刑事告発が検討されているようだ。
これについては余命もその方向で段取りしているので、今後、コラボとなるだろう。すでに検察の権威は失墜しているが、この関係のPDFの公開は検察の異常さを追認するものである。国益に直結する問題であるだけに、今後、厳しく、弁護士懲戒請求事案共々、監視していく必要があるだろう。

2015年6月5日川崎デモの件
2017年6月5日の予定が前回デモ主催者津﨑氏の入院によりずれ込んだが、いよいよ動き出すようだ。デモ参加者の原告団が固まり、その中の一人瀬戸氏とは資料提供等で連携することになっている。
この件は公園許可の段階から在日組織、日韓の弁護士、横浜地裁、川崎の行政、川崎市長が共謀して、単なる共産党糾弾デモをヘイトデモにすり替えたという未曾有の事件で、再三の告発に検察が門前払いしてお仲間であることを自ら証明したという司法汚犯罪事件である。
彼らの証拠として横浜地裁に提出した資料によって、そのすり替え犯罪が証明されるという漫画チックなポカのおかげで事実関係での争いがなく、この件は参加者原告団による刑事、民事の両方で告訴準備と聞いている。
なぜ1年もかかったのかということであるが、すべては証拠集めであった。デモの直後から在日組織や弁護士、裁判所、川崎市行政、市長の関与はわかっていたのだが、この告発、告訴、裁判にどうしても必要なのに足りないものがあった。それが検察の関与である。
7月までの調査で検察の基本的な対応がつかめたので、8月に伏見事案で探りを入れたところ予想通りの対応であったので、委任状による「日本再生大作戦」が開始された。これが10月26日第一次告発である。それからの経過については過去ログで詳細に報告してある。その中でさらりとふれておいたのが検察との押し引き、いわゆるピンポンパンである。
検察のなりふり構わぬ返戻については情報が入っていたので、少なくとも第四次告発まではと想定して段取りしていたのだが、第四次告発で東京地検と横浜地検が対応を変えてきた。予定より1回、先に進んでしまったのである。望外の進行で、一部、告発者に漏れがあったものの、これにより安倍政権との完全なコラボとなったのである。
5月23日に共謀罪(笑い)衆院通過により川崎デモ関連祭りにゴーサインが出された。
安倍政権の強い方針で、今国会会期中、つまり今週中に共謀罪は成立するだろうからやっと大掃除が始まるな。
ところでこの共謀罪の件で今会期中の成立に不安という投稿が10件ほど寄せられている。衆院で可決後、約23時間以上の審議と一回、野党の審議拒否で取りやめを入れると約30時間の審議となるため次回法務委員会での採決の予定だったようだが、なりふり構わぬ野党の抵抗に安全確実に成立させるため参院本会議における中間報告作戦に切り替えたようだ。そのため、次回の法務委員会の日程は設定せず、14日参院本会議は延会となっている。中間報告も延会も聞き慣れぬ議会用語であるが以下Wikipediaを参考に。









15日中に成立予定との連絡があったので、そろそろアップしようかと思っていたら、朝方一番、あっという間に可決終了。さすがに自民党の与党経験はハンパではなかったな。コメントがドカンとはいっているので、とりあえずアップする。



引用以上


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by kidokazu | 2017-06-20 00:38 | 拡散希望 | Comments(0)

野党の改憲派

世に倦む日々さんのブログです


http://critic20.exblog.jp/26644703/


引用



都議選後に蠢動すると目されている議員の一人に、民進党右派の前原誠司がいる。昨年9月の民進党代表選に立候補した際、「1、2項は変えず、3項に自衛隊の位置付けを加えることを提案したい」と憲法政策を公約、党内と世間に一石を投じた。この持論は、3日に安倍晋三が打ち上げた改憲内容と同じだ。安倍晋三は、前原誠司がこうした改憲論を提起した事実を踏まえて策を立てている。憲法論の中身としては、前原誠司が安倍晋三を拒否する理由はないだろう。また、松野頼久とか、江田憲司とか、柿沢未途とか、維新から民主党に合流した面々も、安倍晋三の改憲提案と自らの立場に齟齬はないだろう。それは、岡田克也や枝野幸男も同じだ。そもそも、民主党の2005年の「憲法提言」の中に、「未来志向の新しい憲法を構想する」とコミットし、具体論として自衛権を新たに明記すると書かれていて、この点は今回の安倍晋三と同じであり、現行憲法を守るという共産党の方針とは異なっている。党内で憲法政策を仕切ってきた枝野幸男は、2013年の文藝春秋10月号に「憲法私案」を発表、軍事力の保有、集団的自衛権の行使、国連のもとでの多国籍軍への参加を容認するという大胆な一歩を踏み出した。この内容は、安倍晋三の提案よりもさらに大きく9条を変えていて、言うならば、安倍晋三の提案と自民党の9条改定案の中間に位置する性格のものだ。





小沢一郎は、前の自由党の党首だった1999年、やはり文藝春秋誌上に「日本国憲法改正試案」なるものを発表している。18年前の文書だが、中身を見ると、今回の安倍晋三の提案とそっくり同じだということが分かる。PDFがネットに上がっていて、そのP.5からP.6に9条改正の部分が記されている。1項、2項はそのままにして、3項を加え、「前二項の規定は、第三国の武力攻撃に対する日本国の自衛権の行使とそのための戦力の保持を妨げるものではない」と明記、自衛権の行使と戦力の保持を規定していた。




社民党の又市征治が4月11日に、「改憲そのものを社民党として否定はしない」「国民的な合意が得られ、変えた方が良い項目があれば変えた方が良い」と発言した件がある。9条改正は否定しているが、その他の中身なら妥協できるという柔軟姿勢を示した。




社民党が転び、9条改正を受け入れて再編新党に合流する可能性も否定できない。そうなると、共産党を除く全ての政党が9条改正に賛成となり、安倍晋三の改憲策に反対を唱えるのは共産党しかいないという配置図が出来上がってしまう。



引用以上

ブログ主さんは共産党がかつて憲法9条に反対していた事実を無視しています。かくして、憲法改正に反対しているのは民進党の左派の1部のみに成ってしまいます。
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by kidokazu | 2017-05-21 20:45 | 法律 | Comments(0)

あかはたとしろはた

行橋「ゆくはし」市市議会議員小坪慎也さんのブログです


https://samurai20.jp/2017/05/shirohata/


引用


赤旗、ついに禁止へ ~ 市幹部職員 赤旗購読率7割


政党機関紙の勧誘・配布・集金にメス

 福岡県行橋市の庁舎内で、日本共産党の政党機関紙「しんぶん赤旗」の勧誘や配付、集金が行われているとの指摘を受けて、市が行った調査で、平成26年9月時点で管理職の約7割が購読していたことが7日、同市議会の小坪慎也議員の追及で明らかになりました。市では、庁舎内での勧誘行為などを禁止する方針を固めました。



調査結果を市が公表、一般質問で
 行橋市は26年9月と29年3月に調査を行いました。26年は管理職154人中、約7割にあたる105人が、29年は管理職159人中、約4割の69人が赤旗を購読しているとの結果を示しました。NHKが毎月実施している世論調査では日本共産党の政党支持率は2~5%で推移しています。市職員の購読率は、政党支持率から大きくかけ離れています。
 小坪氏は「政治的中立性が担保されるべき公共施設で、特定の政党機関誌が群を抜いて大量に存在している実態は問題だ」と指摘しました。

 さらに、市役所庁舎内で共産党市議や元市議らが勧誘や配付、集金を行っていることから職員への心理的強制を疑われかねないため「公共施設内での政党機関誌の勧誘配付集金について禁止すべきだ」と質したところ、田中純市長は「他の自治体でも禁止されている状況にある。本市でも禁止の方向で検討してまいりたい」と答弁しました。
 共産党議員による自治体庁舎内での赤旗勧誘、配付、集金行為は、全国で慣例となっています。政党助成金を受け取っていない共産党にとって、収入の8割以上を赤旗の購読料が占めています。

 小坪氏は「政党機関紙の集金に庁舎で応じることは、職務中の公務員が献金を行っている構図とも言える。特定政党を支援しているとの疑念を市民に与えかねない」と指摘しました。
 全国各地の地方議会で指摘されており、神奈川県鎌倉市は26年、「職務の中立性」を理由として、執務室内で政党機関紙をはじめ勧誘行為などを禁止する基準を庁舎管理規定に追加しました。自由民主党からも是正を求める通達が各都道府県連に出されており、禁止の動きは全国に広がりつつあります。

 行橋市が検討を進める規制は、マイナンバーや徴税、生活保護、契約など個人情報や機密情報を扱う部署などで立ち入れる範囲を限定することが中心となる見込みです。
 松本英樹副市長は市議会で「政治信条ございますので、すべてを禁止するものではなく、希望者は、適切な対応をお願いしたい」と答弁しました。

   (白旗編集部)







引用以上

パロディと言えば、日本鬼子や小日本を「ひのもとおにこ」「コニポン」と読み替えて萌えキャラ化させた事。イスラム国クソコラグランプリとアイシスちゃん。おでんで作ったオリンピックポスターなどを思い出します。鳥獣戯画以来の日本のパロディをなめんな!
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by kidokazu | 2017-05-08 07:38 | 政治家 | Comments(0)

改憲

行橋「ゆくはし」市市議会議員小坪慎也さんのブログです

https://samurai20.jp/2017/05/kaiken-2/


引用


1 自公 >  民進
2 自公 >> 共産
3 自公 <  民進+共産

3については一部であるが、小選挙区においても敗北必至の選挙区がある。
解散すれば議席を減らす可能性があり、今日の発表までは「議席を減らすわけにはいかない」事情もあった。



小選挙区でさえ、これである。
比例となればどうなるかは自明であり、この状態で「2/3」を維持することは極めて難しい。





引用以上
私は現行憲法はGHQが戦バーグ陸戦条約違反を犯したと思っています。
『「ハーグ陸戦条約43条は(1907年調印)は、「占領下に恒久憲法をつくってはならない」と規定されたている。

 なぜなら、勝者が敗者に対して、不当な権力で蹂躙すれば、その恨みは後世まで残る。また次の戦争の種をまくようなものである。従って、そのような長期間にわたる国を統治する憲法を戦勝国がつくっては成らないというのは、国際社会の知恵である。』

また、サンフランシスコ平和条約で吉田茂氏は①内閣総理大臣としてではなく首席全権として②調印しました。①は現行憲法ではなく大日本帝国憲法での天皇陛下の名代としての立場だと考えられます。また、②では現行憲法で交戦権を放棄している以上「開戦」と同様に「停戦」や「終戦」も出来ないと考えられる事から、やはり大日本帝国憲法下での行為だと主張出来ると思います。本来ならばサンフランシスコ平和条約を調印した時に大日本帝国憲法を復活させるべきだったと思いますが、今からでもそうすべきだと思います。
また、小坪氏の考えのように真正面から改憲するとしても国民投票は「最高裁判所裁判官の国民審査」と同様に改憲に反対する場合に✖️印をつけるのが良いと思います。何しろ可否を問うやり方で一番馴染みのある方法なのですから。
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by kidokazu | 2017-05-04 23:54 | 政治家 | Comments(0)

行橋「ゆくはし」市市議会議員小坪慎也さんのブログです。

https://samurai20.jp/2017/05/fakenews/


引用


イジメで息子を亡くした母親が、
息子に言及したコメントを捏造。

「行き違いがあり修正。捏造には当たらない。」と強弁するが

取材すらしておらず、言い訳にもなっていない。

実は、この捏造を扱った社も「朝日記者の実名」を報じていない。

記者の個人情報だけは保護される不思議な世界。

記者名は「石川雅彦」

フェイクニュースは、おまえたちだ。

ファクトチェックが必要なのは、おまえたちだ。

押し紙の実態調査が現実味を帯びる中、

飛ぶのは朝日か、毎日か。

今回の件は、意外に大きな影響となる可能性がある。

彼らが責任をとることは、恐らくない。

ならば、とらせてやろう。

「倒産して欲しい」と思った方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。



引用以上

ちょうにちしんぶん「朝日新聞」の正体を知らずに素晴らしい新聞だと思っていた時もありました。遠い目(*'ω'*)。パヨクからネトウヨに変わった理由、私の場合はガラケーからスマホにジョブチェンジしたのがキッカケでした。まだ、5年経っていないんだなー。
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by kidokazu | 2017-05-03 08:31 | 政治家 | Comments(0)

行橋「ゆくはし」市市議会議員小坪慎也さんのブログです。



https://samurai20.jp/2017/04/missile-2/


引用




非常に注意して見ていたのは「劇の参加者」が増えた際に、
【場が混乱】していくのか、それとも【整然と進む】のか、であった。



スケートに例えよう。
ちなみに私はフィギュアはまったくわからない。

一人であっても、トリプルアクセルを飛ぶのは非常に難しい。
また素人がやれば実に危険だ。私は頭からこけて怪我をするだろう。

これが二人であればどうか。
つまりペアで踊る、というもの。
失敗すれば、鋭利な、あの、靴の裏の刃みたいなやつで大怪我である。

息があっていなければ、大変なことになる。
殺陣とか、剣の舞を、フィギュアでやるような状況が「いま」だと理解している。



二人というのは、米国と北朝鮮という意味だ。
はっきり言えば、北朝鮮のスキルは低い。
代替わりしたばかりで、何をやり出すかわからない。

ここに、戦後は九条でやってきた日本が参加していたわけで
我が国が下手なことすれば、それが破綻のきっかけになるリスクすら感じていた。

見えなかったのは、「現在の状況がコントロール下に置かれているのか」である。
いまは、この部分については確信をもっている。



沈黙のロシア、ここについても言及してきた。
現在、ロシアも動きがある。さらに参加者にフランスも出てきた。
さらに増えるだろう。

大人数で「日本刀をもって、スケートしながら剣の舞」をしているような状況である。
打合せなんてないだろうけれど、それぞれの役者のスキル・ノウハウが低ければ、
大混乱になって、怪我人が多発する。

ようは、破綻するか否か、だ。



いまの各国の動きは、実にそつがない。
ミサイルを撃ったものの、失敗した北朝鮮も含め。

場が制御できているとは言わないが、
「破綻しそうか」と言われれば答えはノー。

逆に、妙な安心感すら漂う。
皆様も同じではないか?
「あの人なら、これはやりそう」という想定の範囲内でしょう?という問いです。



少なくともCHINAは、場を制御する力はない。
今までであれば、半島についてはCHINAの制御下にあった。
この力はすでにない。

また、誰かキーパーソンがおり、誰か一人で決めれるかと言えば、
そうではない。
その意味では制御下にはないのだけれど、場の混乱も見られない。







引用以上


「最悪のタイミングで、最悪の判断をする民族」は北朝鮮だけではありません。もう一つ韓国が有ります。5月9日の大統領選挙前に、軍事クーデターが起きる可能性は高いと思います。何しろ、このままいけば超親北派のムンジェイ氏が時期大統領に成るでしょうから、軍部としては承服しかねる事態でしょう。

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by kidokazu | 2017-04-30 10:35 | 政治家 | Comments(0)