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余命2017/10/04アラカルト

余命三年時事日記さんのブログです。




yh649490005.xsrv.jp/public_html/20…



引用




.....第六次告発では№199で外患誘致罪で告発している。選挙については直接タッチすることはないが、前回の日本選択チャンネルの佐久間氏のような飛び入りはあるかもな。
まあ、誰が出るにせよ、川崎で川崎デモやヘイトスピーチ問題を避けて立候補するなら意味がない。当選第一、政策第二では民進党と変わらない。

 




.....朱に交われば赤くなる。もう自分で自分をコントロールできない状態のようだな。
福田君は今回の市長選も在日や反日勢力のために頑張るそうだが、どうにも痛々しく感じるのは余命だけであろうか。




引用以上




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by kidokazu | 2017-10-06 07:39 | 拡散希望 | Comments(0)

余命三年時事日記さんのブログです。



http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/10/04/1931-%e4%bd%99%e5%91%bd%e5%a5%b3%e6%80%a7%e8%bb%8d%e5%9b%a3%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a3/




引用





.....不思議に思うかも知れないが、余命はこの投稿に名前が出ている方の1人を除いて、少なくとも2時間以上は対談、あるいは意見交換をしている。残りの1人の方ともいつでも電話連絡できる関係である。余命は色がついていないから誰とでも話ができるのだ。
他人の考えや生き様には敬意は払うが口出しはしない。政治家には特にそうである。
余命は事実しか扱わない。伝聞や想像では記事を書かない。投稿の件はすべて承知しているが、余命ブログはアフィではないし、文春ではない。まあ、そういうことで...。







.....少なくとも都知事選の前からだね。そういう動きについては、ブログにも臭わせておいたから、「消去法なら小池だろう」という裏で、安倍総理の選挙応援の動きから知る人ぞ知るということであるから、今般の流れも以外ではない。
在日や反日勢力をあぶりだし、力は結集させず分断して、まとめて駆逐というシナリオは口で言うほど簡単ではない。しかし、現状は在日コリアン弁護士協会まであぶり出してしまっている。衆議院選挙は楽しみだね。




引用以上



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by kidokazu | 2017-10-06 01:35 | 拡散希望 | Comments(0)

余命三年時事日記さんのブログです。





http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/10/03/1928-20171003%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a0/







引用





.....2015年7月9日前後から、余命の方針はオープンにしてきたし、安倍総理の狙いも解説してきた。「2015は極限値」「安倍総理の基本戦略は中韓放置」「日韓外相会談」「秘密保護法」「テロ三法からマイナンバー」「共謀罪、パレルモ条約」→衆院解散
まさにシナリオ通りである。
日韓外相会談の解説は前日であったが、その他の事案はすべて事前に再三にわたって取り上げている。結果は、すべてその通りとなっている。目先の動きに惑わされて大局を誤ることはよくあることだ。この関係は過去ログにすべて記述してあるよ。
 






.....忙しくて、未承認になっているが、別ファイルに転記していないだけで、昨日までの不要投稿はすべて大和会に連絡済みである。
なお10月1日現在、72名の不要者であるが、ダウンロードその他を除くと実質31名となっている。
 









.....巷間、いろいろなリストがあふれているが、もう3年ほど前だったか、よく覚えていないが、反日最優先○○リストなんてのがありましてな。以下の3人が並んでおりましたな。
18: 名無しさん@1周年 2017/10/02(月) 12:26:57.33 ID:SZK7eO4n0
マジ終わったな
2chの譲渡先の5chの代理人弁護士は通名のしばき隊員だったwwwwwwww
原田學植(趙學植) で検索  ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
●20150915のりこえねっとTV「警察は市民の権利を守れ 」原田學植×神原元×野間易通(のりこえねっとTube)
ttps://m.youtube.com/watch?v=p4aDYm3BF9c
〈出演者〉 原田學植(はらだ・がくうえ) 弁護士。C.R.A.C.。
●余命抜粋・・・・・・1884 在日コリアン弁護士協会資料
ttp://blog.goo.ne.jp/resurrectionjapan/e/1f28027a059c7952e91ec7c0dcbebbbd
在日同胞の権益伸長のために団結したという「在日コリアン弁護士協会(LAZAK)」の活動内容が、どれほど日本の国益に反するものか、大変わかりやすい記事が民団ニュースに掲載されていましたのでご参考まで投稿いたします。
この中でしばき隊の原田學植弁護士は、通名ではなく本名の趙學植弁護士で講演しています。
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1506909428/








.....ルーレットが回り出した段階だから誰にも結果はわからない。目先の事象に振り回されないように、当面は様子見だね。







.....カタルーニャ地方の独立運動は問題の本質が全く違う。
小池については「敵を騙すにはまず味方から」かも知れないからな(笑い)いずれわかる。





引用以上







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by kidokazu | 2017-10-05 23:34 | 拡散希望 | Comments(0)


余命三年時事日記さんのブログです。




http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/10/03/1929-20171003%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a1/




引用




.....懲戒請求の前提が朝鮮人学校補助金支給要求声明であり、憲法第89条違反であるから品行だとか非行のレベルをこえている。本来理由のつけようがないのである。いずれ綱紀委員会弁護士全員が糾弾されることになるだろう。罪名?当然、外患罪である。







.....あおい書店は店舗によって極端だったようだね。そのため全体として不買がかけられなかった。中野はその中では反日営業スタイルがひどかったとは聞いていた。しかし閉店とはねえ。






.....亡命騒ぎについては20人ぐらいははっきりしているが、証拠があるわけではないからな。また、コソボ事案については、記事の関係はいくつもあるから、最低基本的な背景と結果は知っておいていただきたい。読めばわかるようになっている。
コソボは現状の在日の立ち位置に似ている部分があるが、実態は似て非なるものである。確かに民族問題ではあるが、コソボの場合は国内の国民の民族紛争であり、アルバニア系住民は国民としてあらゆる権利を有していたから、民族浄化は国際社会の誰もが非難する人道問題であった。当然、便衣兵なる者は存在しない。
在日問題は日本に在留する外国人問題である。対象は、そのほとんどが在日朝鮮人であり、日本人としての権利を有していないただの外国人である。
しかも母国であるその国籍国との関係はきわめて薄く、国防動員法における立ち位置は戦時国際法では便衣兵として扱われるレベルまで低く、事実上、棄民である。
中国と同様、国防事案の発生時には、国外に在住する国民も動員されるが、いつ、どのようにと言う点では全くアバウトである。中国、韓国、北朝鮮、米国のいずれかが絡む紛争は、直接戦争なら敵兵、それ以外は他に必ず便衣兵問題が発生することになる。
敵兵であれば捕虜としての扱いが保障されるが、便衣兵は戦時国際法においてもテロゲリラとしての処理が認められている。先般、麻生副総理の武装難民の射殺発言があったが、まさに戦時における朝鮮人の難民はすべて彼らの母国である韓国の
「憲法第39条 全ての国民は法律が定めるところにより国防の義務を負う」
に縛られており、老若男女すべての韓国国民は文民ではない。少なくとも軍属であり、入国拒否は当然である。そして国内在日朝鮮人はすべて敵兵か便衣兵の扱いとなる。
現状でも、法的に日本に在留できる根拠は許可にすぎないから、司法の乗っ取りは彼らの今後の生死をかけた急務なのだ。しかし、在日コリアン弁護士協会もあぶり出された。日弁連の存在も危なくなっている。間に合うかなあ。








.....2018年からはマイナンバーがフリーとなるからその関係で動き出したのだろう。地銀も信用金庫も信用がないからな(笑い)。在日の蚕食の場であった金融にもいよいよメスが入ることになりますな。




引用以上






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by kidokazu | 2017-10-05 22:55 | 拡散希望 | Comments(0)

余命三年時事日記さんのブログです。



http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/10/02/1927-2017101%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a1/




引用





.....何というタイミングかねえ
AVスラップ訴訟の裏側で暗躍する東京第二弁護士会とその所属弁護士である宮本智弁護士(共産党系・自由法曹団)ですね。常日頃は人権派の仮面を被りながら、こうした異様な訴訟を起こす側の代理人とそれを臆面もなく庇う東京第二弁護士会の本性が見て取れます。また共産党にしても自由法曹団にしても、もはや理性の欠片すら失っているようです。

日弁連が宮本智弁護士(第二東京)に懲戒審査相当の決定 問われる弁護士の良識
産経ニュースは19日付で「AV出演拒否で女性に賠償請求 提訴の弁護士「懲戒審査相当」 日弁連異例の決定 「正当な活動」反論も」として以下の記事を配信した。
アダルトビデオ(AV)出演を拒否した20代の女性に所属事務所が約2400万円の損害賠償を求めた訴訟をめぐり、日本弁護士連合会(日弁連)が、所属事務所の代理人を務めた60代の男性弁護士について「提訴は問題だった」として、「懲戒審査相当」の決定をしていたことが18日、関係者への取材で分かった。弁護士は依頼者の利益を代弁する職責を持つため、提訴を理由に懲戒審査に付されるのは異例だという。
確定判決によると、女性は「タレントになれる」と18歳でスカウトされ、事務所と契約。その後、AV出演を求められ、拒否すると事務所から「違約金を支払え」などと脅された。女性が契約解除を求めると、事務所は男性弁護士を代理人として損害賠償訴訟を東京地裁に起こした。
しかし平成27年9月の1審判決は「事務所は高額の違約金を盾にAV出演を迫った」と指摘。「女性には契約を解除するやむを得ない事情があった」として請求を退けた。事務所側は控訴せず、判決は確定した。
この報道を知った東京都の男性が27年10月、「提訴は女性を恫喝(どうかつ)したAV出演強制を助長する行為で、弁護士の品位に反する」として、男性弁護士の懲戒を所属先の第2東京弁護士会(2弁)に請求した。請求した男性は女性や男性弁護士と面識はないという。
2弁の綱紀委員会は28年3月、「提訴は正当で、品位に反するとは言えない」として懲戒審査に付さないことを決定。男性は日弁連に異議を申し立てた。
日弁連の綱紀委は28年12月、「訴訟活動は弁護士の本質的職務で、提訴が懲戒理由とされるのは極めて例外的な場合に限られるべきだ」としつつも、(1)提訴はこの女性や同様の立場にいる女性にAV出演を強制する行為とみなされる恐れがある(2)請求額の妥当性や、提訴が女性の心理に与える圧力などを十分に検討していない-などとも指摘。
「訴えの正当性がないことを知りながら提訴するなどの『不当訴訟』とまでは言えないものの、提訴や訴訟内容に問題がなかったとは言えない」として2弁の決定を取り消した。このため2弁の懲戒委員会は今年1月、懲戒審査を始めた。 
弁護士の不正を監視する「弁護士自治を考える会」主宰の市井信彦さん(62)は「懲戒理由の大半は、預かり金の着服や仕事放置、訴訟手続きのミスなどだ。提訴や訴訟内容を理由に懲戒審査に付されるのは異例で、懲戒処分が下れば初だろう」と指摘。「弁護士は依頼者の利益だけでなく、社会的利益の実現も求められていることを理解すべきだ」と話した。 
ただ弁護士の間には、日弁連の決定について「万人が持つ提訴権を代理して裁判所の判断を仰ぐのが職務なのに、提訴や訴訟内容を理由に懲戒されるリスクがあるなら、暴力団絡みの事件などは引き受け手がいなくなる」と危惧する声もある。 
 男性弁護士は取材に「日弁連の決定は異例で納得できない。正当な訴訟活動で懲戒されれば弁護士全体の萎縮につながる。懲戒委で正当性を訴える」と話した。 引用以上 
この件はすでに弁護士自治を考える会が報道している。 
弁護士自治を考える会 
日弁連は、被害女性が同様の立場にいる女性にAV出演を強制する行為とみなされる恐れがある、請求額の妥当性や、提訴が被害女性の心理に与える圧力を十分に検討していないと判断したようだが、宮本弁護士が代理人となって提起したこの違約金請求訴訟は 
1 悪徳チンピラプロダクションが、今後同様に契約解除を求めた女性が現れた際に「違約金支払え、同じようなケースで俺たちは訴訟を提起して勝っているんだ」と恫喝するため。 
2 明らかに被害女性に圧力を加えるため 
以上のような理由から提訴した事は間違いないだろう。日弁連も独自の気風を持つ第二東京弁護士会も宮本弁護士の訴訟行為を不当訴訟とまでは言えないと判断しているが、筆者はこの訴訟が上記の理由からが裁判制度の趣旨目的に照らして著しく相当性を欠くと思われるので不当訴訟であると考えている。なぜならこの訴訟の違約金請求は、悪徳プロダクションの主張した権利又は法律関係がデタラメな契約書を根拠にしている事から事実的、法律的根拠を欠いていることは明らかであるし、悪徳プロダクションと宮本弁護士が、そのことを知りながら又は容易に知り得たのに敢えて提訴したことは確実であるからである。 
裁判所が「事務所は高額の違約金を盾にAV出演を迫った」「女性には契約を解除するやむを得ない事情があった」として悪徳プロダクションの請求を退けたのだから当然であろう。また控訴もせずに判決が確定したという事は悪徳プロダクションも判決を受け入れたのだから、当然自分たちのやったことぐらい理解しているのであろう。 
このような弁護士活動を行うものは「法匪」と呼ぶべきであると筆者は考えるが、中野区長選挙にまで出馬し、投票を呼び掛ける演説の中で「若者のことも真剣に考えています。青年の就労支援はもちろん、非正規・ブラック企業従業員の無料法律相談も実施します。」と述べていた宮本弁護士の意見を是非とも拝聴してみたいものである。(引用終了) 
またこの件に関する「弁護士自治を考える会」の評は、下記の通りです。 
ttps://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36432246.html 
二弁の面目躍如ということか! 
社会正義の実現・女性の人権・弁護士の品位などかなぐり捨てて、これも弁護士の仕事であるというほんとうに恥ずかしいを通り越して情けないやら、あきれかえってしまいました。 
対象弁護士は東京では有名な共産党系(自由法曹団)の区長選挙にも出た弁護士、そんな弁護士には対して二弁懲戒委員会が処分できるはずもありません。 
今年流行りの「忖度」?! 
懲戒請求者はAV出演を強要された女性でなく報道で知った男性です。 
こんな恥ずかしい決定を出して、今後、二弁の弁護士の仕事が減るかといえば、逆だと思います。ややこしい筋からの仕事、品位の無い仕事を受任しても二弁はかばってくれると分かったのですから今後、ややこしい筋からの仕事は増えることになるのでしょう、弁護士に仕事がないとされる今、二弁懲戒委員会は会員の仕事を確保したということでしょう。 
この懲戒請求は第二東京弁護士会綱紀委員会が処分しないという議決を出したものを懲戒請求者が日弁連に異議申し立をして日弁連綱紀委員会で「懲戒審査相当」の採決がなされ処分の審査が二弁懲戒委員会に付され、二弁懲戒委員会が、また「処分しない」という決定をしたものです。 
懲戒委員会は綱紀委員会で懲戒相当となったものに対し「戒告」「業務停止」「退会命令」「除名処分」の中から処分しますが、たまに「処分しない」という決定をすることがあります。 
 






引用以上






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by kidokazu | 2017-10-05 01:55 | 拡散希望 | Comments(0)

余命2017/10/01アラカルト

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http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/10/02/1926-2017101%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88/




引用





.....パチンコ、タクシー業界はほとんどが在日企業だな。そのほとんどの企業の経営陣は二世、三世となり、ほとんどが帰化しているが、その経営スタイルには問題が多く、表の社会と裏の社会の狭間の現金商売は日本人の感性では参入しにくい企業ジャンルであった。
MKについては先般、会長が亡くなったが、すさまじい在日企業であった。まあ、あったというのは正確ではない。現在もその体質は変わっていないし存続しているからだ。
二つの業界は司法の乗っ取りと共に、経済界にも政界にも弱者の知恵を持って癒着し、現在に至っている。驚くべきことに、蛮行を繰り返してきた1世の中には勲章をもらっている者までいるのである。
第一次安倍内閣はパチンコつぶしに正面攻撃で逆につぶされた。この経験を踏まえて、10年かけて準備して、今般、カジノという搦め手から利権幹部の野田聖子の処理にはいっている。ハイタク業界については帰化した朝鮮人に対して「手続き不備につき取り消し」という奥の手がある。これは日韓両国に「国籍離脱証明書」の扱いに不備があるからだ。
また、不法入国にも帰化事案にも時効がない。なぜならその行為が続いている限り、時効のカウントが始まらないからだ。
メディアが在日に乗っ取られて報道されないが、労働問題の本質は改善されていない。赤旗が揚がらないのは、バックアップすべき労働政党までもが癒着しているからである。
川崎がいい例で、在日の利権について真っ先に賛同しているのは共産党である。
ここまで癒着すると、手術での切り離しは無理だから全切除にならざるを得ない。在日利権の剥奪の際には共産党も非合法化されるだろう。もはや日本人のための政党ではない。
6月5日からの懲戒請求の流れを見ると、憲法違反朝鮮人学校補助金支給要求声明については徹底的にスルーするようだ。
一部弁護士会の対応も、まさに法匪、つまり法を使った犯罪集団になりさがっている。
今後、様々な手段で、懲戒請求だけではなく告発も含めて妨害してくるだろうが、ここまでくれば負けはない。情報はできるだけ共有して、ひた押しを忘れてはならない。
ちなみに外患誘致罪「有罪→死刑」の処理について「数千~万の刑務所収容さえ不可能であり...」という同じような文言の投稿が10以上になっている。まず日本人の投稿ではないと思うが、死刑囚は刑務所ではなく、死刑執行を待つだけであるので拘置所に収容される。
そういう事態はまず戦争であろうから、対象のみなさんは戦時国際法での便衣兵処理になる。しかし、そんな心配よりはまずとりあえず逃げた方がいいと思うがね。






.....シナリオ通りだね。







.....出版不況の中での認定はきついよな。どこかのTSUTAYAもつぶれてたな。






引用以上





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by kidokazu | 2017-10-04 21:47 | 拡散希望 | Comments(0)

余命川崎デモ検証②

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http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/07/21/1769-%e5%b7%9d%e5%b4%8e%e3%83%87%e3%83%a2%e6%a4%9c%e8%a8%bc%e2%91%a1/




引用




ここ2年で警察や機動隊の重装備が完了している。自衛隊も編制替えが国防レベルはもちろんだが対国内、テロゲリラ対策として、これも完了している。
 注目すべきは、国内テロゲリラ対策で、警視庁特部隊や機動隊の実弾訓練公開、自衛隊の普通化編成などの対象が誰なのかどの組織なのか等がまったく見えないところである。
 国会での訓練演習を初め、実弾訓練にかみついている組織を見れば、共産党だけであるから、なるほどそうなのかと思うが、いまいち、どうして?という疑問を抱く方も多いだろう。2015年12月17日に余命三年時事日記が書籍化されたとき、一番読者が驚き、怒りを覚えたのが韓国へのあらゆる分野への援助であったという。
 書籍化において、いの一番に考慮されたのが、なんと「戦後の反日や在日組織の蛮行の事実の実態をさらすことは新規読者には刺激がきつすぎるので、できるだけ押さえよう」ということであった。それが今やシリーズ№5では「日韓断交、共謀罪」にまで変貌している。
 今回の川崎デモのカウンター勢力を分析してみると、昨年の共産党糾弾デモの際の在日とのコラボは、さすがに共謀罪の施行で表向きは薄くなっているが、実態は変わっておらず、戦後の活動期の共産党とまったく同じ動きをしている。
 共産党は監視団体であるが、今回は「なぜ?」という部分の関係記事である。






引用以上






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by kidokazu | 2017-10-01 17:12 | 拡散希望 | Comments(0)

余命三年時事日記さんのブログです。





http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/10/01/1925-2017929%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a1/




引用





.....懲戒請求⇔町会請求?でスタッフが悩んでいた(笑い)
第六次告発は前五回とはすべてが変わっている。その中で一番大きいのが、世界監視の中での告発であるということだ。テロ撲滅の世界の流れの中で、南北朝鮮人の問題は北朝鮮一つとっても国連で北朝鮮制裁の流れである。竹島問題を含め韓国との紛争が顕在化する中で、もはや、この関係を日本の国内問題として押さえ込むことが困難になっている。
朝鮮人学校補助金支給要求声明はすでに事案としては北朝鮮支援事業として認定されつつあり、このまま行けば日弁連がテロ支援組織ということになりかねない。
川崎デモを通じて、日本のテロリストの実態があぶり出された。この関係の映像を拡散する準備が進められており、また、いいタイミングでインターポールに関する記事がアップされている。
朝鮮人学校補助金支給問題では現状26の知事が支給しているが、当然、対象となる。
また、外国人への生活保護支給事案も昭和27年通達「当分の間」は65年たてば、ただの理由付けであり、まさに憲法違反状態である。これも朝鮮人への利敵行為であろう。
少なくとも国の負担分4分の3は即刻カットすべきである。
朝鮮人関係の生活保護と朝鮮人学校補助金支給問題は240件中149件にもなる。外圧?の中で検察は全書類返戻門前払いができるだろうか?日弁連は憲法違反を最後までスルーできるだろうか。さあさあ、お立ち会いである。







.....地道に活動を重ねて、海外での経験はハンパな議員よりもはるかに豊富になっている。余命は結果ブログであるから迷惑をかけないようにあまり話題にしないが、もちろん面識はある。期待できる人材であることもわかっている。待ちに待っての自民党からの出馬である。頑張って欲しい。







.....基本的に選挙期間中は政治については原則、ノーコメントである。まあ、この状況ではあまりにも混沌としていて、当事者たちも先の見通しなど全くわからず、ただ右往左往しているだけだから書きようもないが(笑い)
安倍総理のシナリオ「まず民進党をつぶす」は実現しそうだな。
第六次告発状概要にリストアップされた在日や反日勢力、政治家のほとんどが壊滅状態に追い込まれている。選挙が楽しみだね。








.....大丈夫。心配しすぎだよ。








.....今後の予定として1週間~10日程度で定期的にやろうという話になっている。
現状報告、テーマ解説、チャットということだが、まだ具体的には思案中である。この件は放送予定日その他「日本せんたくチャンネル」でもお知らせするので是非ご覧いただきたい。







引用以上





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by kidokazu | 2017-10-01 16:14 | 拡散希望 | Comments(0)

余命川崎デモ検証①

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http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/07/20/1768-%e5%b7%9d%e5%b4%8e%e3%83%87%e3%83%a2%e6%a4%9c%e8%a8%bc%e2%91%a0/





今回は余命氏のコメントは有りませんでした。





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by kidokazu | 2017-10-01 00:36 | 拡散希望 | Comments(0)

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引用




.....死んだら、とりあえず仏にはなれそうだから、それで満足だ。とにかく眠りたい。どうも神社の参拝を見ていると神様はめちゃ忙しそうだからいまいちだね。
まあ、正直言って、神様や仏様の話題は恐れ多いことではある。








引用以上







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by kidokazu | 2017-09-30 22:17 | 拡散希望 | Comments(0)