タグ:余命三年時事日記 ( 198 ) タグの人気記事

余命2017/04/19アラカルト

余命三年時事日記さんのブログです

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/04/19/1620-20170419%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88/


引用



.....余命は生活保護費支給にしろ朝鮮人学校補助金支給にしろ事実関係に争いがなく、外患罪という法による処分を求めて刑事告発している。この件のようにアバウトでも刑事告発が可能であるならば、逆に外患罪で刑事告発されても文句はないだろう。第五次告発では関係者すべてを外患誘致罪=死刑で告発する。辞退者も未遂は対象となることを忘れないように。外患罪は未遂も罰せられるのだ。
まあ、地検は受理をしないと思うが万が一がある。お祈りは欠かさぬことだ。
さて、直接告発は郵送のみで受け付けていないとした東京地検が、この件を受け付けたとしたら少々面倒なことになりそうな予感がする。最も検察窓口の当のご本人は異動するのであとは知らないと言ったそうであるからなんともはやという話だ。大和会は電話を録音してあるそうだから状況次第では開示があるかもな。






引用以上


拡散希望します。
余命三年時事日記
余命三年時事日記ハンドブック
余命三年時事日記2
余命三年時事日記外患誘致罪
余命三年時事日記共謀罪と日韓断交
[PR]
by kidokazu | 2017-04-24 15:48 | 拡散希望 | Comments(0)

余命三年時事日記さんのブログです

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/04/19/1619-20170418%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%882/

引用



 安定の東京地検は予測通り17日には返戻してきた。横浜地検を初めとして他の地検も同様かと思っていたらどうも様子がおかしい。現在、富山地検が一件だけである。
 最終的には全国地検が例外なく返戻処分となるであろうが、従前、分析したように、各地方検察庁は、抱えている問題がそれぞれ違うので東京地検のような理由付けは難しい。
 かなり逡巡するであろうことは予想されたが、横浜地検などはすべて門前払いで一回も受理していないのだから、即日、返戻処分でもおかしくないのにまた二の足を踏んでいる。
 一連の告発事案が外患罪をベースにした事実関係に争いのないものであるため、外患罪が適用下にはないという返戻理由は実に驚きの一手であったが、ここに来て彼らの予想外、一触即発の適用下になりそうな状況になってきた。
 個々の案件に対応せず、一律、外患罪適用下にないとしたため、逆に有事には告発事案すべてが対象となる恐れ?がでてきたのである。
 告発事案の48件が全国都道府県知事と弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題である。
外国人生活保護費支給問題は通達を理由に逃げ切りが可能であったが、朝鮮人学校補助金支給問題は逃げがきかない。特に朝鮮人学校問題は南北朝鮮人が絡むため朝鮮人問題として一括りできるのである。それだけに1000人告発に対する抵抗は激しく、返戻は予想されていたので、次の2000人告発と6月5日神奈川デモに関する民事訴訟原告団結成準備を進めていたところである。
 また民事訴訟、刑事告発とともに、神原元や在日弁護士については別途、懲戒請求も準備している。その本家本元である日弁連会長が外患罪で告発されているのは笑えないが、現状、そういう決めになっているから仕方がない。
 この件は支給を決定した自治体があるが、まあ、最悪の時に最悪の決定をするものだ。大多数の地検の返戻予定日14日の直前11日に、朝鮮人学校関連でとんでもないニュースが飛び込んできた。
 
> 北朝鮮の故金日成政権が、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)を通じて在日同胞の教育事業に27年間にわたって多額の送金を行い、学校設立などを支援していた。11日公開された韓国の1986年の外交文書で明らかになった。
ソウル聯合ニュース

 外務部(現外交部)領事僑民局の資料によると、北朝鮮は朝鮮総連に57年から84年まで約350億円を送金した。
 50年9月に金日成氏が朝鮮総連の祖国訪問団に教育援助金と奨学金を支援すると約束した後、北朝鮮は57年に2億2160万円、67年には10億円以上、最も多かった74年には37億1178万円を朝鮮総連に注ぎ込んだ。
 外務部領事僑民局はこのような資金の用途について「共産主義思想の注入のために2世(子女)の教育資金として使用されるほか、朝鮮総連の組織による民団(在日本大韓民国民団)の切り崩し工作など、政治資金として流用されている」と記した。
 このような状況で、少なくない民団側の子どもが韓国語などの民族教育を受けられる場所がないため朝鮮学校に進学し、これに危機感を感じた韓国政府が日本の各地域別に統計を取り、対策に乗り出した事実も確認された。
 84年12月11日付で外務部が情報機関・国家安全企画部のトップに送った文書は「各在日公館を通じて調査したところによると、民団系の僑胞子女の一部が朝鮮総連系の学校に就学しており、朝鮮総連が主管する各種糾弾集会、街頭デモなどにこれらが動員されていることが明らかになっている」と指摘した。
 同文書には「これらの就学子女のほとんどは家族が朝鮮総連の組織にいる時に就学し、父母または家族の一部が最近民団に転向した後にも引き続き学校に通っているケースで、その一部は韓国語教育を目的に朝鮮総連の学校に通わせている場合もあるという」とある。
 これと関連し、神戸の総領事館は84年7月26日に外務部に送った電文で「当館管内には韓国系学校が1校もない反面、朝鮮総連は小中高17校の朝鮮学校(教員数230人、生徒数3300人)があり、高校の卒業生だけで毎年約210人を輩出している」と紹介した。
 外務部は、このような状況への対策として管内の民団系子女が朝鮮学校に就学している事例を把握して随時動向を点検し、本人や保護者を対象に民団系韓国学校、または日本の学校への進学を説得・勧誘すると記した。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/northkorea/2017/04/10/0300000000AJP20170410004100882.HTML<

 しかしまあ、こんな状況ではマンセー自治体も腰がひけるよな。6月5日川崎デモにおいて治安関係者?が数の多い状況を見て「これが民意だ」と法よりも数が優先するとのたまわったそうだが、ここは日本である。数は圧倒的に日本人が多いのだ。これにプラス「愛国無罪」がある。彼は日本人に檄を飛ばしたのだろう???
 
 告発関連では面白い動きがある。森友学園告発プロジェクトで、これが進むようであれば、この告発関係者はまともに外患誘致罪で刑事告発ということになる。一気に指揮権発動という動きになると思うが、余命の方でも第五次告発を急ぎたい。




引用以上

拡散希望します。
余命三年時事日記
余命三年時事日記ハンドブック
余命三年時事日記2
余命三年時事日記外患誘致罪
余命三年時事日記共謀罪と日韓断交
[PR]
by kidokazu | 2017-04-24 12:51 | 拡散希望 | Comments(0)

余命三年時事日記さんのブログです


http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/04/17/1617-20170415%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88/


引用



.....開戦が何日かはわからないが、返戻はわかる。2週間をめどに返戻が始まるワンパターン。3月30日発送だから4月14日発送、よって週明けだな。
 お役所仕事は役人の保身のため前例を崩さない。崩すと問題が起きた場合に責任をとらされるから絶対にやらない。特に今回は第一次告発の初期対応がまずかったため、外患罪関係の告発の受理は不可能となっている。
 有事でなければ外患罪の適用は不可とした返戻理由が、一触即発という状況になっているからさすがに慌てているだろう。しかし前進も後退も手段がない。このままでは安倍シナリオ最終章地獄編パターン一直線である。







.....何回読んでも何を言っているのか理解ができない。国のぶつかりは国民のぶつかりであろうし、現状、在日朝鮮人とか在日韓国人に対する差別とか偏見とかいうのは単純なすりかえであって、もはや憎悪以外のなにものでもない。戦後、朝鮮人学校の生徒が日本人狩りをしたように、紛争当事国になれば在日狩りとか反日日本人狩りというような事件は当然起こるだろう。歴史は繰り返すのだ。
 戦後朝鮮人や共産党が繰り返してきた蛮行と事件を考えれば、何があってもおかしくはない。谷口真由美とかいう御仁はずいぶんすましたことを言っているが余命の周辺に在日や反日勢力を擁護するものは当然のことながら皆無である。現実は厳しいぜ。



引用以上

拡散希望します。
余命三年時事日記
余命三年時事日記ハンドブック
余命三年時事日記2
余命三年時事日記外患誘致罪
余命三年時事日記共謀罪と日韓断交
[PR]
by kidokazu | 2017-04-24 08:10 | 拡散希望 | Comments(0)

余命2017/03/15アラカルト

余命三年時事日記さんのブログです


http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/04/16/1616-20170415%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88/


引用



そろそろ週明けには例の通りドカンと地検から返戻されそうだ。
どう考えても、第三回までの東京地検と横浜地検の対応は稚拙すぎる。今回はもっとひどく、両地検とも直接告発の窓口がないという。昨日、川崎デモ訴訟の件で弁護士事務所を訪れたのだが、地検の対応には疑問符だらけ、苦笑するばかりであった。
地検の報告と分析はすべて返戻されてからの予定であるが、いったいどういう理由をつけてくるか興味津々である。
今回の第四次告発は、それぞれ地方で抱えている問題を取り上げて、事実関係には争いのない事案だけを個別にそれぞれの地方検察庁に送付、あるいは告発したものであるが、前段からまさに漫画であった。明らかに意図的な部分があるのはもう少なくともネット民にはわかっているが、その対応はあまりにもひどすぎる。告発日の調整の段階で
横浜地検...「告発状の写しを送付してくれ。直接告発は受け付けていない」?????東京地検...「告発は郵送だけで直接告発は受け付けていない」?????
福岡地検...「何のためにわざわざこんなところに来たんですか?」?????
「いったい知事が何をしたと言うんですか?」?????
「外患罪ってなんですか?」?????
大阪地検...「受け取りました。でも受理したわけではありませんよ」廊下で女性事務員。

まあ、いずれ特集するが、少なくとも検察の権威はどこにもない。事前にどのような事案をどのような罪状で告発するかを明らかにして告発日を設定しているにもかかわらずこの有様だ。横の連絡が...というものではあるまい。
少なくとも六法全書を二冊も抱えて二人がかりはもはや法の番人としては失格だろう。

東京地検の返戻理由
>外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使をしようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。<

法意を無視し、現状を無視している。外患誘致は対外存立法であり、現状、竹島は武力占領され、北朝鮮はミサイル攻撃の対象として一触即発の状況にあるのである。中国との尖閣諸島問題も解決してはいないのだ
10月26日第一次告発の時点では、なりふり構わず、公印なしのワープロ文書で返戻してきたが、当時とは日本と中韓北朝鮮との関係が激変し、検察の言う有事状況が今にも起こりうる事態になりつつある。
そういう意味で、150件の告発の外患罪を前提とする事案への検察の対応が注目されるのである。共謀罪が審議入りし、成立は待ったなしである。しかしそれまでは、この状況が続くだろう。第五次告発の概要と安倍総理の指揮権発動に関しては近いうちに特集するつもりである。

さてTBSスポンサー企業マンセー運動であるが、もう一ヶ月がたって周知期間としては十分であろう。読者には撤退した企業をお知らせいただきたくお願いする。
それ以外は、韓国朝鮮に忠誠を尽くし日本で戦う雄々しき企業としてマンセーという愛国名誉冠を授与することにする。これは20日からの予定である。同時に余命ブログではマンセー民進党、マンセー社民党、マンセー共産党という呼称にするので驚かれないように。すでに不買運動対象の書店については状況を再確認して対応する。変化がなければ5月からとしたい。













.....第四次告発でも朝鮮人学校補助金支給は外患誘致罪案件として、支給要求声明を出している日弁連傘下の各弁護士会会長を告発している。タイミングがいいよなあ(笑い)
それでも地検はなりふり構わず返戻してくるだろう。













.....よく余命の正体?なんて話があるが、実際にはとりあえず保守と言われるグループの中では知らない方の方が少ないだろう。まずほとんどに面識があり、いつでも連絡は取れる。
ただ余命ブログが特異なため余命の方から声をかけることはない。非営利の個人ブログであり、記事は既成、既存のものしか扱わないから、ある意味新味に欠けるし、また読者に迎合してアフィを稼ぐ必要もないので面白くもない。ただあまりにもメディアが真実を隠蔽したりねつ造したりするので読者が増えるのだ。
ランキングブログとはシステムが違う業務用分析ソフトを使っているので比較は難しいが、少なくともブログランキング1位とは単純に数字だけで8倍ほどの差がある。モンスターブログと言われる所以である。
そして一番特異なのは目的ブログであるということである。余命ブログは確実な予測しかしない。よってあたる。言ったことは実現する。余命ブログは日本再生が目的である。 そのため相対する勢力にとっては目の上のたんこぶとなる。最終手段として在日や反日勢力の駆逐を目指しているから、日本国内のどの組織よりも過激といえるだろ。
最近百田氏への攻撃が増えてきたという話があり、支援について話し合いをといっていた矢先にDHCシアター虎ノ門で、千葉麗子氏共々拙著の紹介があり、先に世話になってしまった。ご両人にはまだお礼も言っておらず失礼している。近いうちにお会いできるだろう。千葉麗子氏との対談はジャパニズム34と拙著共謀罪と日韓断交に掲載されている。






引用以上


拡散希望します。
余命三年時事日記
余命三年時事日記ハンドブック
余命三年時事日記2
余命三年時事日記外患誘致罪
余命三年時事日記共謀罪と日韓断交
[PR]
by kidokazu | 2017-04-24 01:53 | 拡散希望 | Comments(0)

余命三年時事日記さんのブログです


http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/04/13/1615-20170413%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%ef%bc%92/

引用



.....まあ、ひどいもんだった。
予定のサイン本と大小色紙は総数1500と予定していたのだが、すでに2000を突破してあと最低500以上は必要という状況である。小色紙の押印は男手でなければ無理、余命は押印はダウンという状況なので、サイン本と大色紙が主力となる。サインは大丈夫だ。
本日、撮影班が来るので苦闘状況をアップしてもらう予定である。
おかげさまで第五次予定分は2000を突破した。告発パックはまだ150ほどあるので、まだ参加されていない方は希望ファイルにどうぞ。その際、住所氏名〒番号色紙№を忘れずに!








.....こういう書き込みの時は記事番号を付記されたい。前後の含みがあって、一行だけでは問題が生じる恐れがある。
ところでどこがおかしいのかな?







.....外務省に限らず、こういう???と思う場合は、目先の事象にとらわれずに視点を変えてみることだ。この場合は渡航注意とか渡航自粛といった処置をとった場合に韓国がどう反応するかということを見極めた上でなければ動けないだろう。
少なくともこの判断は重大な国益に関する官邸事案であって、国会議員の一部会の問い合わせにいちいち対応できる問題ではあるまい。






.....ここ2ヶ月ほどはもうあまりにも危険で、デモが実施できないという。ヘイトデモがどうのこうのというわけではない。もう、デモが読み切れないのである。
官製デモというわけではないが、デモの実施には警備当局ときちんと段取りをとっていないとうまくいかない。相互に人数も配置もある程度は把握していないと、混乱が起きる。特に6月5日の川崎デモのようにカウンターが多い場合には不測の事態が起きやすい。
デモにも安全に関してルールがあり、知らない集団が数百人も集まると、まずコントロールができない。各所で衝突が起きて収拾ができなくなるというパターンだ。


引用以上

拡散希望します。
余命三年時事日記
余命三年時事日記ハンドブック
余命三年時事日記2
余命三年時事日記外患誘致罪
余命三年時事日記共謀罪と日韓断交
[PR]
by kidokazu | 2017-04-23 20:41 | 拡散希望 | Comments(0)

余命2017/04/13アラカルト

余命2017/04/13アラカルト
拡散希望
余命三年時事日記さんのブログです

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/04/13/1614-20170413%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88/

引用

.....余命の知らないところではいろいろとやっているんだな。しかしまあ、現状の余命ブログは自身で書いているが、その他諸々はスタッフの仕事であり、すみれの会、大和会その他、いわゆる保守の方々ともパイプを持ち、時には連携している。
 したがって余命の正体なんて言われても、すべてオープンなので、少なくとも保守とか治安関係者で知らない人がいること自体が不思議である。事務所は3カ所だが別に秘密のアジトではない。税金もすべてきちんと申告して納税している。
 反余命というサイトがあるようだが、正体と言っても細かく区切れば現余命は7代目になる。2代目からは株式会社の社長のようなもので誰を対象にしているのだろうか。
 また、今般は、官邸メールのアクセスに関する事案のようだが、余命ブログはアフィではない。官邸メールの呼びかけ以降は広がりと継続は期待するが、それについてどうのこうのという意図も力もない。
 まさに実在しないものにおびえているようだ。典型的な被害妄想の症状だな。一回、香山リカ先生に見てもらうといいだろう。

 ところで東京地検に以下の被告発人を3月30日外患罪をもって処分されるように告発状1000通を送付した。別添リストの証拠書類は数百ページという大部であった。

№32被告発人 
伏見顕正(ブログ管理人)及びそのグループ
でれでれ草ブログ管理人
悪魔の提唱者と称する者およびそのグループ
反日、反社会的ネット投稿者(別添リスト)

もともと、この件は伏見事案として2016年8月3日に横浜地検川崎支所に告発状を出したもので、問題なく受付後に支所から横浜地検に移され、4件の罪状のうち偽計業務妨害と恐喝については相当として起訴される流れであった。
 ところが9月になって一転、返戻ということになり、口頭を理由書を出すということで書類が返戻されたものである。その後一切連絡がなく、この事案は被告発人を追加して、10月26日、東京地検に再告発されている。
 その後、第三次では再度、横浜地検に告発したが、まったく東京地検と同じ理由でハングル段ボールに放り込まれて返戻されたといういわくつきの事案である。
第四次1000人告発では横浜地検への直接告発の予定であったが、日時調整の段階で「まず写しを送付せよ」という異様な対応で、直接告発は受けていないという。録音を何度も聞いたが間違いない。やむを得ず郵送している。前回は直告だったのに不思議な話である。
 また、前回の告発人と勘違いしたらしく「前回の方ですよね」と聞かれている。
 まあ、こういう流れであるから、今回も「帰ってきたぞ~♪♪♪」と横浜バージョンを歌いながら戻ってくるだろう。次回は2000人告発となる。
 この間に日韓断交とか朝鮮戦争再発とか、明らかな朝鮮絡みの有事となれば、一気に地検が言う「外患罪は有事に適用」が具体化する。彼らが言っているのだから間違いはないだろう。そして彼ら自身が巻き込まれることになる。日本人を貶める行為はすべて聖域なき対象となるのだ。
 次回は反日プロバイダーも告発予定であるから、今回の反日IDも開示されることになるだろう。楽しみだね。



.....大阪市の吉村洋文市長がヘイト条例で告発されている。第四次告発では「№95横浜市教育委員会売国行為」として外患罪告発されている。告発状の一部を抜粋しておくが、次回は林文子市長も対象となるだろう。資料を見てもらえばわかるが、まあひどすぎる。

被告発人
教育長 岡田 優子(おかだ ゆうこ)
教育長職務代理 委員 今田 忠彦(いまだ ただひこ)
委員 間野 義之(まの よしゆき)
委員 西川 温子(にしかわ あつこ)
委員 長島 由佳(ながしま ゆか)
委員 宮内 孝久(みやうち たかひさ)

以下は事件の概要と関係資料である。
横浜市教育委員会が圧力に屈しました。「関東大震災(一九二三年)での朝鮮人・中国人虐殺」を「朝鮮人や中国人が殺害される痛ましい事件が起きた」との表現で副読本に記載すると報道されました。外患誘致罪リスト入りではないでしょうか。
 私見では、このような恣意的な取り上げ方は言語道断であり、当時の記録は田山花袋氏による「東京震災記」が現場ルポとして非常に優れており、中には不逞鮮人の動向や日本人自警団に取り締まられ連行される描写もあり、これ以外のものが必要とは思えません。 田山花袋氏による誠実な記録を破壊し、朝鮮人の捏造歴史に加担する動きとして、横浜市教育委員会は外患誘致罪に該当すると考えます。
 なお、横浜市立図書館は横浜市教育委員会の管轄であるため、「余命三年時事日記」が全図書館でたった2冊だけしか所蔵されていないという理由もこの教育委員会(横浜市の教育担当すべて)にあると思われます。

■東京新聞 【社会】
関東大震災「朝鮮人や中国人が殺害された」 横浜の副読本、草稿では削除
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201612/CK2016121402000120.html
 横浜市教育委員会が発行する中学生向けの副読本の改訂版で、草稿段階では削除されていた「関東大震災(一九二三年)での朝鮮人・中国人虐殺」の記述について、市教委が市民団体の批判を受けて「朝鮮人や中国人が殺害される痛ましい事件が起きた」という表現で復活させる方針を固めたことが関係者への取材で分かった。来年三月までに市立中学校の全一、二年生に配布する。 (志村彰太)
(中略)
 市教委は記述を再検討し、十二月に入り、おおむね内容が固まった。それによると、原稿は「死者二万三千人、行方不明者三千人、けが人四千二百人」などと大震災の横浜の被害者数を明記。その上で「混乱により根拠のないうわさが広がり、朝鮮人や中国人が殺害される痛ましい事件が起きた」と表現。「どうしてこのようなことが起きたのか、調べてみよう」とも記す予定で、「虐殺」の文言はないが、殺害の背景や原因の問い掛けも載せ、生徒に調べさせるよう誘導している。
 市教委に要望書を出した「歴史を学ぶ市民の会・神奈川」の北宏一朗代表(75)は「虐殺の文言がないのは残念だが、全く触れていなかった草稿からは大きな前進だ」と評価している。 【魚拓】http://archive.is/IeGP6

■東京震災記 田山花袋
※この目次の中で、「不逞鮮人の騒ぎ/動揺―雑踏―流言/瓦斯タンク/無気味の夜/不思議な竹の皮草履」までは、朝鮮人が窃盗や放火並びに暴力沙汰を起こしたことが文学的に綴られており、当時の世相がよくわかります。自警団に連行もされています。また、後半の目次には、外国人が見た日本人の素晴らしさも述べられています。これだけの教育的価値ある記録を資料とせずして、なぜ朝鮮人の圧力だけに従うのか理解できません。

■震災の中の日本人評
『日本人、えらいですな! こういう災厄にあっても、びくともしない。決して慌てない。それに親切だ!これは私達の国ではとても見られないことです』その外国人はこんなことをさも感激したように言って、救恤に路傍に出されてある握飯をさも旨そうにして食った。『こんなに日本人は親切だとは思わなかった! それ、御覧なさい! このシャツを!』こう言ってそれを引っ張って見せて、『これは、あの吉浜というところで、私が裸体で歩いていると、気の毒がって、路傍の見ず知らずの人がくれたんですよ。本当に、この地震で、日本人がわかった! 日本の本当の親切ということがわかった!』こうその外人は続けて言った。

■復刻版「東京震災記」解説 東京大学新聞研究所 廣井脩
http://cidir-db.iii.u-tokyo.ac.jp/hiroi/pdf/article/9127.pdf
関東大震災は近代の日本人が経験した最大の災害であり、かつ最大の悲劇だった。そのため、関東大震災の後には膨大な数の出版物が刊行され、この稀有な出来事を克明に記録している。(略)なかでもとくに、文学者たちの震災体験記や震災見聞記は、実におびただしい数にのぼった。(略)
 田山花袋の『東京震災記』もそのひとつ。ご多分にもれず、花袋も震災直後に「何も悲観するには及ばない」とか「震災を機縁として」とかいう小文をものしているが、あらためて稿を起こし、震災体験をまとめて大正13年1月に刊行したのが『東京震災記』だった。
 当時小石川に住んでいた花袋は、幸運にも地震の被害を直接に受けなかった。だから、その体験といっても避難者を受け入れたり、消息の知れない友人をたずねたり、焼け跡になった市内をほっつき歩いたりするだけである。その意味では、長田幹彦のような迫力に欠けているし、当時の花袋は50才でもはや晩年に近かったため、田中貢太郎のように残酷な場所にズカズカと立ち入ることもない。
 けれども、わたしの興味をもっとも引きつけるのは、廃墟をみるたびにかれが吐露する一種の無常観である。くわしくは本文をみてもらいたいが、これは、花袋の著作『東京の三〇年』に貫かれている、滅びゆくものへの深い哀惜の念と共通するものであろう。けれども一方では、それこそ鴨長明以来の、災害にたいする日本文学の主要な見方ともいえるし、また日本人一般の災害観を強く反映しているともいえるのではないだろうか。そしてなにより、『東京震災記』を読むと、震災当時の東京の混乱ぶりや騒然とした雰囲気が手にとるようにわかるのも興味深いことである。東京にいつ直下地震が起こるかわからないといわれている今日、震災に関心をもつ人にぜひ一読をおすすめしたい。

“150万円の支払い” いじめ認定は困難 横浜市教委
原発事故で、横浜市に自主避難してきた生徒がいじめを受けていた問題で、生徒側が、同級生におよそ150万円を払わされていた行為もいじめと認定するよう求めていることについて、横浜市教育委員会は、認定は難しいという考えを示しました。
 この問題は、原発事故で横浜市に自主避難してきた現在、中学1年の男子生徒が、転校してきた小学校でいじめを受けていたもので、生徒側は、同級生に遊ぶ金としておよそ150万円を払わされていた行為が、いじめと認定されなかったことについて、市側に改めるよう求めています。
 これについて、横浜市教育委員会の岡田優子教育長は、20日、開かれた市議会のこども青少年・教育委員会で、「関わったとされる子どもたちが『おごってもらった』と言っていることなどから、いじめという結論を導くのは疑問がある」と述べ、いじめと認定するのは難しいという考えを示した。
拡散希望します。
余命三年時事日記
余命三年時事日記ハンドブック
余命三年時事日記2
余命三年時事日記外患誘致罪
余命三年時事日記共謀罪と日韓断交
[PR]
by kidokazu | 2017-04-23 19:28 | 拡散希望 | Comments(0)

余命2017/04/12アラカルト

余命三年時事日記さんのブログです


http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/04/12/1613-20170412%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88/



引用



.....まさにご指摘通りの状況であった。従前、ご一族の登録は9件で160P21行に記載されていたので、これに追記させていただいた。






.....ほとんどが韓国人ではないだろうか。これから日々、日本人の韓国出国は難しくなるだろう。日本政府が渡航禁止とか帰国命令なんて措置をとれば、まず確実に人質作戦をとってくる。今のうちに脱出しておかないと、ほぼ生きては帰れないだろう。今月いっぱいがリミットだね。







.....ゴキブリもスナイパーもどこにいるかがわかれば駆逐は容易である。現在安倍総理も余命もそのあぶり出しをしているのである。朝鮮戦争再開でも共謀罪成立でもすべて想定内でシナリオ通り進んでいる。このまま行けば民進党は消滅、公明党は自滅、共産党は非合法化される可能性が高くなってきた。
 2015年7月9日からは、先般神戸のマイナンバーの万という未手続きにあるように、外国人登録法廃止とそれに伴う一連の住民登録に対応できなかった者たちが、住所不定無職で沖縄に流れている。基地反対闘争にハングル文字があふれ、また韓国や北朝鮮に帰国もままならない在日が生活をかけて先鋭化している理由はそこにある。
 外患罪を前提にしている第四次告発を検察は間違っても受理することはできないだろうから、返戻処分となるだろうが、その対応もそろそろ限界に近づいているように思われる。
 金田法相は踏み絵の状況だし、究極の平和的手段が安倍総理の指揮権発動とくれば在日や反日勢力に勝ち目はゼロと言ってもいいだろう。





.....何かその前に戦争になりそうだね。現状では不確定要素がありすぎて考察は無理。完全な縁切りが理想だが国内の大掃除次第ということになるね。






.....12日17;54現在、保守速報も止まってるな。ここまで来ると悪あがきにすぎないのだが、座して死を待つことはつらいだろうから、冷たい目で見守るしかないね。DHAが果たしている役割は大きい。ここ一番、がんばってほしいな。







.....そのとおり。朝日新聞やTBSが神隠しにあってもNHKの画面が真っ暗になっても、視聴者はすぐに気がつくが騒いだり報道するメディアはいない。
 どこのテレビも何事もなかったように歌番組か愛国ドラマを流すようになる。反日タレントは雲隠れ、反日議員や帰化議員は亡命か逃亡、反日政党は完璧に与党化する。
 これはクーデターとして世界中で普通に起きていることである。ただ政権政党が行う場合はクーデターとは言わない。現在トルコがそういう状況だ。
 一般的には独裁につながるが、現状、民主主義による選挙によって選ばれた政党の政策施行は独裁とは区別されるべきものであろう。安倍政権をヒトラーになぞらえる者がいるがそれは少々無理筋だろう。
 数が使えるときは強引、横暴な政権運営をした民主党、使えなくなると自民党を数の横暴として叩きまくる民進党。国民はあきれ果てうんざりしている。旧社会党のように消滅の道がみえてきた。






.....こいつら本当に馬鹿だと思うな。
吉村市長とこの条例による審査会メンバーは、施行未遂の段階で外患誘致罪に当たるとして3月30日大阪地検に1000人告発しているのである。
 これは告発「№63ヘイトスピーチ」として告発状を公開しているものである。告発から実施に10日以上あること、また弁護士が委員にいることから確信犯として「外患誘致罪→死刑」が確定した。大阪地検が間違っても受理しないようお願いすることだね。



引用以上


拡散希望します。
余命三年時事日記
余命三年時事日記ハンドブック
余命三年時事日記2
余命三年時事日記外患誘致罪
余命三年時事日記共謀罪と日韓断交
[PR]
by kidokazu | 2017-04-23 18:33 | 拡散希望 | Comments(0)

余命余命本情報4

余命三年時事日記さんのブログです


http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/04/12/1612-%e4%bd%99%e5%91%bd%e6%9c%ac%e6%83%85%e5%a0%b1%ef%bc%94/


引用





余命の関係事務所は3カ所あって、女性は常勤2名非常勤3名嘱託2名である。
70にもなって今更の話であるが、この女性パワーがハンパではない。余命の漫画化の提案があったとき余命は当初、難色を示していたのだが、問答無用で押し切られ、このたびの色紙キャンペーンも、漫画絵がバックの色紙???なんてぼけっとしているうちにサインするだけの準備が整えられていた。そしてとにもかくにも評判がいい。
直筆サインは老体にはこたえるが、まあ喜んでいただければとがんばっている。
さて北海道チームからの第一報である。よろしくお願いしたい。
なお画像は貼り付けていないので青林堂のツイッターでどうぞ。

【北海道エリア余命サイン設置店】文教堂新千歳空港店・千歳店・新札幌DUO店・札幌大通駅店・さっぽろ駅店・琴似駅前店・宮の森店、喜久屋書店エルフィン店、紀伊国屋札幌本店・オーロラタウン店、三省堂書店札幌店、MARUZEN&ジュンク堂札幌店、札幌弘栄堂書店アピア店・パセオ西店

【1608 青林堂キャンペーン】http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/
九州、関西、東北、北海道の地検直接告発と青林堂キャンペーンを実施。 大和会と余命スタッフ、青林堂と合同チームを組んでの大イベントである。 写真は文教堂 さっぽろ駅店。どうぞお出かけ下さい!

【1608 青林堂キャンペーン】http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/
九州、関西、東北、北海道の地検直接告発と青林堂キャンペーンを実施。 大和会と余命スタッフ、青林堂と合同チームを組んでの大イベントである。写真はMARUZEN&ジュンク堂 札幌店。テコンダー朴も!








.....それにしても長崎と佐賀は売れないね(涙)







.....希望ファイルに住所氏名〒番号と希望の色紙番号を忘れずに!通常は即日対応するのだが、この件は横浜事務所が対応していて、現在そっくり北海道である。送付は14日になると思う。







.....宇都宮健児とか神原元とかまあ知る人ぞ知るという存在である。方やのりこえネット、方やしばき隊を初めとする在日極左支援弁護士である。
146のりこえネット告発状、92Mリンチ事件関係者告発状、93川崎デモ告発状等に登場するが、諸悪の根源と称するように日本国民にとって目に見える大きなガンとなっている。
弁護士会内部でも反発が出てきたようだ。

北村晴男‏ @kitamuraharuo · 4月9日
弁護士になりたくて頑張った。弁護士会に入らないとなれないので、入会した。多額の会費も払い続けている。すると、会や会長の名前で意見書や声明が出される。中には、共産党や社民党等の主張にそっくりで、自分の主張と真反対なものがよくある。「俺は政党に入ったんじゃ無い!」と叫びたくなる。

すでに官邸メールでの要望で日弁連解体あるいは信弁護士会の設立要請は100万件をこえており、安倍政権も動きやすくなっている。4月4日からは産経新聞で日弁連の批判記事が特集されている。今回は資料として昨年の産経新聞の記事を一部引用する。

【弁護士会第1部(6完)】出席2.1%で死刑廃止宣言 「被害者の権利根こそぎ奪う」渦巻く批判…組織に深刻な亀裂  04月08日 12:04
死刑廃止宣言を採択した日弁連の第59回人権擁護大会。会員の間では宣言に反対する意見も多い=平成28年10月7日、福井市
(産経新聞)
「遺族は生きて償ってほしいとは思っていません。生きていること自体が苦痛でしかないからです」
平成28年12月17日に東京都内で開かれたシンポジウム。磯谷富美子(65)の声が会場に響いた。磯谷は闇サイト殺人事件(19年)で3人組の男に娘を拉致、殺害され、極刑を求めたが、死刑確定は1人。残る2人は無期懲役だった。
日本弁護士連合会(日弁連)は10月7日の人権擁護大会で「2020年までに死刑制度の廃止を目指す」との宣言を採択していた。磯谷の言葉には、世論調査で8割が容認する死刑について、日弁連が廃止を提言したことへの憤りも漂う。
隣に座るのは弁護士の小川原優之(62)=第二東京弁護士会。オウム真理教教祖で死刑囚の麻原彰晃=本名・松本智津夫(62)=の1審弁護人を務め、日弁連の死刑廃止検討委員会事務局長として宣言採択に尽力した一人だ。この日は死刑廃止に反対する「犯罪被害者支援弁護士フォーラム」のシンポジウムに死刑廃止派として単身、参加した。
「弁明できるならしてください」。司会の弁護士、高橋正人(60)=同=の問いに、小川原は死刑廃止宣言の趣旨を説明した。
「生きて償うとか死んで償うという考え方を議論した結果ではない。どういう刑罰制度が民主主義社会として望ましいのか。死刑に代わる刑罰が考えられないかということ」
その後も弁護士らから小川原への厳しい言葉が続いた。「被害者のために活動している弁護士がたくさんいる。宣言は乱暴だ」「死刑廃止活動をやるなら自費でやってほしい」。聴衆からは拍手も起こった。
「京都」では否決
宣言は死刑廃止の必要性をこう説く。
《生まれながらの犯罪者はおらず、人は適切な働き掛けと本人の気付きにより変わり得る存在である》《冤(えん)罪で死刑となり執行されてしまえば、二度と取り返しがつかない》
これまで「死刑廃止についての全社会的議論を呼びかける」との立場にとどめてきた日弁連。宣言に踏み切った背景には、死刑が確定していた「袴田事件」などの再審開始決定に加え、2020年に刑事司法の国際会議が日本で開かれるのを好機とみたこともある。
ただ、日弁連はすべての弁護士に登録を義務づけた強制加入団体だ。意見を二分する問題に特定の立場を示すことには反対も根強い。被害者支援を手弁当で行う弁護士からすれば、死刑廃止運動に会費が使われることへの反発もある。
実際、京都弁護士会は平成24年、単位弁護士会で初の死刑廃止決議採択を目指したが、「被害者の気持ちを理解していない」などの反論が出され、激論の末に反対多数で否決された。
これまでも死刑執行のたびに会長名で抗議声明を出すなど、日弁連の中立性を疑問視する声もあった中での宣言。被害者支援弁護士の一人は話す。
「日弁連はルビコン川を渡った」
なぜ人権擁護大会で宣言を…
28年の人権擁護大会で扱う宣言案について、日弁連は「委員会や理事会の議論を経て決まった」と正当な手続きを強調するが、異論は強かった。特に犯罪被害者支援委員会は、会員の思想・良心の自由への侵害に加え、会員アンケートで死刑廃止に否定的な意見が相当数出されたことなどから、強い反対を表明。7、8月の理事会も紛糾した。
人権擁護大会当日、採決に先立つ討論では宣言案に反対する弁護士を中心に批判が相次ぎ、高橋も執行部にこう迫った。「あなた方のやっていることは被害者の権利を根こそぎ奪い取ることだ」
当時の会員3万7千人超のうち、開催地の福井市に足を運び、採決に参加したのは、約2.1%にあたる786人。賛成546人、反対96人、棄権144人となり、賛成多数で宣言が採択された。
参加者が過去の大会と比べて多いか少ないかは一概には言えない。ただ、今回の賛成は全会員の約1.4%。多くの参加が見込めない遠方の開催地、しかも委任状も認められない大会で、50人に1人にも満たない賛成で死刑廃止を宣言した日弁連の意見決定手法は適切といえるのだろうか。実際、会員からの批判は多く、深刻な亀裂を生んだ。
なぜ、こんな偏向がまかり通り、一般感覚とのずれが生じるのだろう。その理由を考えるため、第2部では日弁連や単位弁護士会の組織にひそむ要因を探る。(敬称略) =第1部おわり

【用語解説】人権擁護大会 日弁連の人権擁護活動として、昭和33年に始まった。毎年1回、全国の弁護士が開催地に集まり、性差別や貧困格差などの人権問題に関する宣言や決議を採択するほか、一般市民が参加できるシンポジウムも開かれる。最高意思決定機関である日弁連総会とは異なり、委任状による議決権の代理行使を認めていない。採決に参加できるのは現地に足を運んだ会員で、議決は出席者の過半数で決める。

以下は資料である。反日擁護の典型記事であるが、もう騙される国民は激減している。
いかに問題点をすり替えているかという教科書的意味で掲載した。どこの誰だか知らないがもはやピエロ以下である。哀れな者だ。まあ、暇なときにどうぞ。

澤藤統一郎の憲法日記
産経による日弁連批判は、劣化した政権の八つ当たりを代弁したものである。
産経が日弁連(日本弁護士連合会)批判のキャンペーンを始めた。「政治集団化する日弁連」というレッテルを貼ってのこと。その第1部が、4月4日から昨日(4月8日)まで。「政治闘争に走る『法曹』」というシリーズの連載。その第1回の見出しが「政治集団化する日弁連」「『安倍政権打倒』公然と」というもの。「安保法案は憲法違反です」という横断幕を掲げて行進する日弁連デモの写真が掲載されている。これが、「政治闘争に走る法曹」の図というわけだ。「安倍政権打倒」を公然と言うなどとんでもない、というトーン。
産経新聞にはほとんど目を通すことがない。得るところがないからだ。「政権=右翼」の図式が鮮明になっているいま、その両者の広報を担っているのが同紙。政権・与党の改憲路線や歴史修正主義、アメリカ追随を後押しすることが同紙の揺るがぬ基本姿勢である。ジャーナリズムの矜持を捨てて、「権力の公報紙」兼「右翼勢力の宣伝紙」としての立場を選択したのだ。政権支援とともに、さらに右寄りの政治的な立ち位置を旗幟鮮明にすることでの生き残り戦略にほかならない。
そんな産経である。現政権に膝を屈することのない勢力は、すべて攻撃の対象とせざるを得ない。それが、走狗というものの宿命なのだから。
世の中には、権力に擦り寄り、迎合してはならない組織や理念がいくつもある。本来、ジャーナリズムは権力から独立していなければならない。また、大学の自治も学問の自由も、そして教育への不当な支配排除の原則も、時の権力の介入を許さないためにある。もちろん、司法も同様なのだ。
司法の一角を担う弁護士の集団には、在野に徹し権力から独立していることが求められている。権力が憲法の理念をないがしろにすれば、これを批判すべきが権力から独立していることの実質的な意味である。安閑と権力の違憲行為を看過することは、その任務放棄にほかならない。産経の日弁連批判のキャンペーンは、「権力に抗うことをやめよ」という、政権の意図を代弁するもの。あるいは、今はやりの「忖度」なのかも知れない。
産経の論法は、「政治的課題への容喙は日弁連の目的を越える」「全員加盟の日弁連が、多数決で決議をしてはならない」という、これまで長年にわたって、弁護士会内での議論で保守派(あるいは権力迎合派というべきか)が繰り返してきたものの蒸し返しに過ぎない。その会内での一方の意見に、政府公報紙産経が公然と加担することとなったのだ。
産経が批判的に取り上げた日弁連「政治闘争」の具体的テーマは4点。「安保関連法」「慰安婦問題」「脱原発」「死刑廃止」である。消費者問題や公害問題、労働問題、教育問題、子供の権利、男女の平等、司法改革などが出てこないのは、いかがなものか。これらも、すべて政治や行政、あるいは財界や体制派との激しい対立テーマである。けっして、全員一致などにはなり得ないテーマだ。
ご留意いただきたい。日弁連はいかなる場合にも、これらの課題に「政治的に」コミットしていない。「党派的な」立場で関わることもありえない。人権の擁護と憲法原則遵守の視点から、その限りで関わっているに過ぎない。人権擁護と憲法遵守を「政治的」と言い、あるいはその影響が政治性を免れないとして、政治的課題へは一切口出しすべきでないと言うのは、日弁連に「人権擁護活動をやめよ」「憲法遵守など言うな」と沈黙を強いるに等しい。
会内合意形成に慎重な配慮をすべきは当然としても、日弁連の使命を果たすためには、討議を尽くしたうえで、採決するのはやむをえない。私の印象では、執行部の問題提案には、保守派からも革新派からも両様の異論が出て、相当の議論が行われる。国会が作る法や決議が国民の意思を反映している度合いよりは、ずっと会員の意見を反映している。
日弁連の使命とは何か。弁護士法の冒頭に明記されている。
第1条1項 弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。
第1条2項 弁護士は、前項の使命に基き、誠実にその職務を行い、社会秩序の維持及び法律制度の改善に努力しなければならない。
法律専門職として、「法律制度の改善への努力」が謳われている。当然に、「法律制度の改悪阻止への努力」も弁護士の使命である。「弁護士や弁護士会は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現」しなくてはならない。我々が所与の前提とする自由主義の基本は、国家権力の暴走から人権や正義を守らねばならないという点にこそある。日弁連が、政府を批判する立場をとることになんの問題もない。むしろ、弁護士会が権力や体制批判に臆病になることを恐れなければならない。権力の僕の態度で、人権をないがしろにする政権にへつらい、もの言わぬ日弁連であってはその使命を放棄したことになるのだ。
戦前、弁護士自治のなかった時代には、弁護士も権力の僕であることを強要された。かつて、治安維持法違反被告事件の弁護を受任した弁護士が、その弁護活動を理由に、治安維持法違反(目的遂行罪)で逮捕され起訴され有罪となった。そのとき、当然のごとく司法省は裁判所構成法や旧弁護士法などに基づき、有罪となった弁護士の資格を剥奪したが、当時の大日本弁護士協会が抗議の声を上げることはなかった。
国民の人権を擁護すべき弁護士が、自らの人権も擁護できなかった時代の苦い経験に鑑みて戦後の弁護士法ができた。法は、弁護士の使命を人権の擁護と社会的正義の実現と規定しただけでなく、その実効を保障するために、弁護士自治権を確立した。弁護士資格の得喪や懲戒に、権力の介入を許すことなく、弁護士会が公的機関として自ら行うことになったのだ。
いま、弁護士も弁護士会も権力の僕ではない。日本国憲法に基づき、堂々と政権にものが言える立場である。弁護士は政府協賛機関となってはならない。政府の手によって立憲主義がないがしろにされ、政府の手によって国民の人権が損なわれるとき、「政府攻撃は政治闘争だ」「だから、控えねばならない」などという、権力の走狗の言に耳を傾けてはならない。
産経の妄言はアベ政権の代言である。日弁連が政権の立憲主義への無理解を批判したら、産経から日弁連叩きが始まったのだ。実は、今ほど日弁連の発言が重みをもった時期はない。そのことは、政権が劣化したことの証しにほかならない。しかし、劣化した政権への日弁連の真っ当な批判が真摯に省みられることはなく、「広報紙産経」を使った八つ当たりが始まったというわけだ。
私は日弁連執行部にはないし、日弁連のすべての方針に賛成する立場でもない。しかし、安倍政権を代理しての産経の妄言には、声を大にして反対する。安倍政権への貴重な対抗勢力を貶めてはならない。
これから、日弁連の存在意義を掛けて、共謀罪法案の廃案を求める大運動が起こる。これも、政治闘争ではなく、憲法と人権擁護の運動である。産経ごときの記事で、いささかなりともこの運動が鈍るようなことがあってはならない。この点で、私は日弁連執行部に、心からのエールを送りたい。
(2017年4月9日)





引用以上

拡散希望します。
余命三年時事日記
余命三年時事日記ハンドブック
余命三年時事日記2
余命三年時事日記外患誘致罪
余命三年時事日記共謀罪と日韓断交
[PR]
by kidokazu | 2017-04-22 18:28 | 拡散希望 | Comments(0)

余命2017/04/11アラカルト

余命三年時事日記さんのブログです


http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/04/11/1611-20170411%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88/


引用



.....寄付金メッセージに載せる事案だが、次の75まで時間があると思うのでここにあげた。
過去二回については山田三郎と山田 三郎の関係で別人となっていた。今後は空白をおかずに山田三郎でお願いしたい。
ご寄付は最初の22P4行にまとめて記載させていただいた。





.....安定生活が破壊されそうになってあわてているのだ。性善説と正義に基づいたアンタッチャブル組織が汚染されて蚕食されている実態を国民が知り、怒りに燃え始めている。余命は事実情報の発信と拡散しかできないが、やっと告発に見るように国民が動き始めている。また保守勢力がまとまりつつある。諸悪の根源が霞ヶ関にありとした官邸メールもご存じの通り、要望事項が共謀罪のあちこちに盛り込まれている。
 今後の戦いは在日や反日勢力が相手ではなく霞ヶ関となる。ゆっくりと砲身が動いて霞ヶ関に照準を定めつつあることがあらゆる場面で実感できるようになってきた。
 ゴールが見えてきたね。





.....同じ方向に向かっている者の動きを詮索していいことはない。少なくとも、現状、日本を取り戻すために奮闘していることに異論はないだろう。今はそれでいいだろう。





引用以上


拡散希望します。
余命三年時事日記
余命三年時事日記ハンドブック
余命三年時事日記2
余命三年時事日記外患誘致罪
余命三年時事日記共謀罪と日韓断交
[PR]
by kidokazu | 2017-04-22 16:45 | 拡散希望 | Comments(0)

余命余命本情報3

余命三年時事日記さんのブログです


http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/04/11/1610-%e4%bd%99%e5%91%bd%e6%9c%ac%e6%83%85%e5%a0%b1%ef%bc%94/


引用




.....なにしろ対処店舗数が多く、告発をメインに組んだので、数十店舗の営業では、店長不在、担当者不在で色紙のみでの挨拶で終わったところがあるようだ。また引き継ぎがうまくいってなかったり、用意した数が少なかったためなくなった店舗もあったと思う。
 もし、そのような場合は直接色紙番号を指定してこちらにご連絡いただきたい。できるだけ早く送付する。








.....店舗によって販売の対応が違うのでなんとも言えないのだが、前項でコメントしたように、店舗になかった場合は直接こちらにどうぞ。
 基本、書籍購入が前提だが、余命本でなくても結構、青林堂書籍でもOKだよ。






.....寄付金メッセージの方を本名として登録してよろしいだろうか。またHNは龍蔵フルネームでよろしいだろうか、次の機会にご連絡をお願いする。






引用以上


拡散希望します。
余命三年時事日記
余命三年時事日記ハンドブック
余命三年時事日記2
余命三年時事日記外患誘致罪
余命三年時事日記共謀罪と日韓断交
[PR]
by kidokazu | 2017-04-22 14:22 | 拡散希望 | Comments(0)