慰安婦の碑訂正

狼魔人日記さんのブログです

http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/3c96d9b0ed6e59d4f0e7795b6d2375cb

引用



「日本軍が慰安婦を強制連行した」などと嘘の証言で朝日の虚偽報道の原因を作った詐話師・吉田清治氏の長男が吉田氏の「謝罪の碑文」を「慰霊の碑文」に書き変えたのだ。

この事実を知って、韓国に衝撃が走った。

慰安婦問題に、「ライタイハン」の他に「吉田氏の長男による謝罪碑文」の撤去という「新しい動き」が出てきたのだ。

韓国メディアが衝撃を受けた理由はまず第一に、碑文を書き変えた張本人がほかでもなく慰安婦虚偽報道の原因を作った詐話師・吉田清治氏の長男であることが分かったからだ。

次に、韓国内に在る「謝罪の碑文」は父親の吉田清治氏が出版本などの印税で建てており、長男に所有権があるため、市民団体でも差し止めることができず、今後も差し止め不可能なこと。 長男は「父が私費を投じて建てた碑であれば、遺族の権限で撤去が可能だ」と考えた。

ちなみに吉田清治氏の著書『私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行』は、慰安婦を「性奴隷」と位置づけた96年の国連のクマラスワミ報告にも引用されている。

そして「謝罪文書き変え」の事実が韓国メディアで拡散されたら、今後の慰安婦像の建設に水を差すことになりかねないからだ。

したがって韓国メディアは産経新聞のスクープ記事を、一切報道せず、黙殺で対応しているという。

日本側としては、この韓国にとって「不都合な事実」をネットで拡散することにより、予想される今後の慰安婦建立に鉄鎚を加えるべきではないか。

何よりも韓国メディアにとってショックだったのは、慰安婦虚偽報道を流布させた張本人・吉田清治の長男が、父の虚偽流布に「耐えられない」として「謝罪碑文」の撤去という実力行使にでたことだ。

産経新聞 2017.5.13 19:26更新
吉田清治氏の慰安婦「謝罪の碑文」の書き直し 「張本人が長男と分かり衝撃」 韓国紙の電子メディア 主要紙は報じず 

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3月に「謝罪碑」から「慰霊碑」に書き換えられた「望郷の丘」の碑文 


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3月に「謝罪碑」から「慰霊碑」に書き換えられた「望郷の丘」の碑文 




引用以上


吉田清治氏は背乗りされたという噂があります。事実ならばこの息子も日本人ではないわけです。しかしながら、「日本人としての心」を持っていると言えるでしょう。
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by kidokazu | 2017-05-22 06:17 | 大韓民国 | Comments(0)

きょうちゃんのブログから



http://ameblo.jp/tubasanotou/entry-12254476701.html



引用



韓国フェレンギ 金儲けの秘訣
1、日本人が動揺したらそこには金の沸く泉がある。
2、過去に反省する日本人は金が貯まらない。
3、日本人が反論してきたら、大きな声で怒鳴りつけろ。
4、テレビ局を味方に付けろ。
5、体面を気にする日本人は国際社会で叩けば金を出す。
6、日本人に弱みを見せるな。
7、日本人の女は日本人より先に犯せ。
8、生粋の日本人など居ないと奴らに吹き込めば従順になる。
9、日本国内での公害も、言いがかりをつけて賠償させろ。
10、日本人が正しいことを言い始めたら、関係の無い間違いを指摘してはぐらかせ。
11、親日は親でも殺せ。
12、愛国心は法律を超える。
13、金も技術も無いときは甘い声で日本に近づけ。
14、外国の同胞はいい道具になる。
15、機械は動くなら修理するな。
16、謝罪するくらいなら相手を訴えろ。
17、強い奴には媚びておけ、いつでも裏切れる。
18、商談の後は女にたっぷり接待させろ。
19、騙せない相手でも、一度試して見ることは常識だ。
20、被害を受けたら必ずいつか倍返し。
21、相手がうんざりするまで交渉は引き延ばせ。
22、贈り物を拒否して困惑させろ、日本人ならもっといい物持ってくる。
23、手のひらは反すためにある。
24、日本人の前では困って見せろ。


引用以上


フェレンギと言うのはスタートレックTNG以降に出てくる、金儲けを至上の目的とする種族です。
ウィキペディア
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%AE%E4%BA%BA
特徴編集

嘘をつくこと・他人を騙すことに抵抗が無く、金儲けが全てに優先され、死ぬことよりも金儲けに失敗することに恐怖心を抱くほどである。その点は、名誉と力を重んじるクリンゴン人とは別ベクトルで地球人の感覚とは相容れない。


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by kidokazu | 2017-03-19 12:47 | 大韓民国 | Comments(0)

韓国の反応〜さんのブログです


http://oboega-01.blog.jp/archives/1064591157.html



引用


日本人慰安婦は一円のお金も貰っていない。
もちろん私は「そもそも元慰安婦にお金を支給する必要などない」と思ってるけど、
「ゴネた朝鮮人慰安婦だけが得をした」という状態で終わるということが本当にムカつきます。何も言わない日本女性こそ報われるべきなのにって思う。
以上は感情論ですが、感情論じゃない話をするなら、「日本人女性への支給を同時に行おうとしなかったこと」は、慰安婦問題における情報戦を相当不利にしたと思ってます。日本には、その視点が決定的に欠けている。で、これはアジア女性基金のころからの間違いです。
日本人の元慰安婦への同時支給を決めておけば、「慰安婦には日本人女性もいて、基本的に他の慰安婦と同じだった」と世界にアピールできる大チャンスだったのに、そのチャンスを逃したんです。情報戦における大きなミスです。
「日本人女性にも支給することになったら、お金がかかることになったので、名乗り出てきたらどうしようかと思っていた。名乗り出る日本人女性がいなかったので幸いだった。」みたいな話を、アジア女性基金にかかわっていた人が言ってましたが(他の国では、ほじくって呼びかけて調査して探しまくってたのに)、結果的には当時お金を惜しんだことで、もっとおおきな損失を日本に与えることになったんじゃないかなと思ったりします。
もちろん結果論ですけど、結果論でも作戦への反省は必要で、これについて「情報戦としての失敗」という観点での反省がないのはオカシイと感じてます。




引用以上


日韓合意では「全ての」慰安婦に補償する事になったはずです。日本は10億円の資金を出し、韓国が慰安婦に補償をする。韓国人慰安婦に限定いなかったはずです。さらに言えば、日本軍相手に限定もしていません。朝鮮戦争時の慰安婦にも補償する必要があると思いますし、在韓米軍相手の慰安婦にも補償するベきでしょう。
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by kidokazu | 2017-03-12 16:23 | 大韓民国 | Comments(0)

韓国の反応〜さんのブログです



http://oboega-01.blog.jp/archives/1064536958.html?p=1



引用

http://oboega-01.blog.jp/archives/1064536958.html?p=1

*こういう個人個人の交流の積み重ねが国同士の友好へと繋がっていくと無邪気に信じていた時期が、私にもありました。
今はまったく思ってません。

で、私、ぶっちゃけ以下の二つが好きじゃないです。

①個人交流の積み重ねが、反日教育や反日報道を国教としてやってる国との友好に、将来的に役にたつと本気で思ってて、それを押し付けるように主張してるタイプ。サヨクとかお花畑に多い。

②良い韓国人や仲の良い韓国人がいたという「個人的体験」を嘘扱いしたり全否定したりするタイプ。保守というか嫌韓に多い。

とくに①を否定するために②を持ち出すのは感情論でしかないと思う。
「別枠」として把握すべきだと思います。
国と国は徹底的に損得計算だけを考えてつきあったほうが、長期的にはうまくいく。
「情」的な部分で解決しようとしたら、その瞬間の気持ちよさは得られますが、長期的にはマイナスです。


以下、客観的証拠のない話です。
私の個人的な意見なので、そのへん了解してお読みください。

「善意の競争」という言葉、気になりませんか?
これを韓国がよく使い始めたのは、おそらくですが真央ちゃんがきっかけです。
この言葉で検索すると、スケート関連の記事ずらり。最近はそこまででもないですが、一時期これで検索すると、ずらっと真央ちゃんとキムヨナでした。
韓国メディアがどれだけインケンでゲスかったかというのは、過去に何度も書きましたが、そんなゲスいなかでも、苦心惨憺があったのでしょう。
で、さらにいうと、真央ちゃんがキムヨナについて問われて「切磋琢磨して~」と表現したのを、韓国メディアが「善意の競争」と翻訳したのがきっかけじゃないかなと思ってます。
韓国語にも「切磋琢磨」はあるんですが、日常的に使われてなくて死語化してて、普通に使っても一般的に通じない四字熟語なので、そう翻訳したんじゃないかなと思ってます。
これで思うのは、韓国には「切磋琢磨という概念」が一般的じゃなかったの?という疑問ですね。
さらにいうと、わざわざ「善意」とつけるということは、「競争」という言葉にはネガティブなニュアンスがあって、韓国的には「他者を蹴落とすというような、悪い気持ち」が内在しているということなのかもしれません。このへんネイティブじゃないのでニュアンス的なものはさっぱり分からず、ぜんぶ私の想像にすぎないのかもしれませんが。
ただ、私の想像通りだとすると、私の知る「他人の足を引っ張って蹴落として序列を上げるのを競争だと思ってる韓国」という認識に合致はします。
いずれにせよ「切磋琢磨」を「善意の競争」にするのはかなり違和感があります。なんかニュアンス的にたいぶ印象が違う気がする。ありていに言うと、「切磋琢磨」にはすがすがしさを感じるけど、「善意の競争」はべたべたした善意の押し付けみたいなものを感じてものすごく気持ち悪い。


http://oboega-01.blog.jp/archives/1064465774.html






*日本と韓国には、「戦略を立てるときの考え方」に大きな違いがあるというのを日本人は認識しておかなければいけないと思う。
ここが分からないと韓国の態度が理解しづらい。

日本は「自分たちがしっかりすること」がとにかく何よりも大事だと考える。この考え方によって「日本さえきちんとした対応をすれば、相手もまともな対応をしてくる」と考えがちだし、仮に相手がまともじゃない対応をしてきたら、「日本側の対応が間違っていたからだ」と考えがちです。もちろんこれ自体はまったく間違った考えではないと思います。

逆に韓国は、それよりも「相手に問題を渡すこと」が何よりも大事だと考える。戦略の第一要素が「とにかく敵を混乱させる」「とにかく敵に荷物を持たせる」みたいなもので、自分自身がちゃんとすることは二の次なんですよ。これもね、ゲスくはあるけど間違った考え方ではないです。孫子の兵法的には大正解ですから。日本はこれがとにかく下手くそだと思います。てかむしろ「相手の荷物を軽くしてあげれば感謝してもらえるから日本にとっても得」みたいな考え方をしがち。

スポーツでいうと、自分自身を磨いて努力するのが日本。相手の弱点を突きまくってマリーシアするのが韓国という感じでしょうか。日本人はとにかく前者がダイスキですよね。でも政治においては間違いなく後者も大事です。もちろん前者と後者の両方をあわせ持つのが至高だと思います。韓国の外交には前者の考え方が足りず、日本の外交には後者の考え方が足りず。

このブログをやってて知ったことの一つに、「ボールを渡す」の意味が分かってない人がいるということがありました。
たとえば、「今、ボールは日本にある」というような言い方をよく見かけますよね。これが、日本にとって良い状態なのか悪い状態なのか分からない人がわりと多いんだなということ。
答えは、「ボールが日本にある」のは悪い状態です。スポーツなら持たされてるときもあれば持ってるときもあり、状況によって変わるんでしょうけど、こういった政治問題における「ボール」は「お荷物」と言い換えるのが正しくて、お荷物なんて相手にさっさと渡すべきであって、日本は持たされたらいけないんです。慰安婦問題でいうなら、日本はずっとボールを持たされっぱなしのアホな状況にありました。
なぜこういう勘違いが生まれるのかというと、「ボール」を「主導権」「選択権」みたいなものだと誤解してしまうからなんだろうなと思います。もちろん主導権は自分たちが握るのが正解なんだけど、ボールは相手に持たせるのが正解ですね。
これ、言葉の上の話でなく、お荷物を持ってるだけなのに主導権を持っているんだと勘違いして、その状態が日本にとって得な状態だと錯覚してる人がいる。
でも韓国の戦略はこれなんです。→「ボールを日本に持たせ続けること」

慰安婦合意で安倍政権がやったことというのは、結果論かもしれませんが「ボールを韓国に渡した」ことです。全部は渡せてません。一部です。でもそれで韓国は発狂しました。

韓国が今やってるのは、「持たされたボールを日本に返すための努力」であって、「自分たちが問題を引き受けてしっかりと対応する」というのは考えません。根本的にあの国はそういう考え方をしないんです。
韓国の外交努力というのは「責任を引き受けて対応すること」ではないんです。「いかにして責任を相手に押し付けるかを必死で考えて実践する」のが、あの国の考える努力のカタチです。
韓国メディアの論調にはいろいろ違いがありますが、戦略の根っこにそういった考え方があるという意味においてはわりと同じです。

あの国をゲスいというのは簡単ですが、それよりももっと大事なのは、日本人はあの国のこういった考えかたを知り、やり返す(韓国が持つボールをどんどん増やしていく)方策を考えることだと思います。
日本側がボールを持たされっぱなしでどんどん状況が悪化していくなかで、「韓国なんて相手しない!同じレベルに落ちたくないから!」とか日本国内だけで言ってる間抜けな姿、正直私は見たくないなって思ってしまいます。



http://oboega-01.blog.jp/archives/1064451456.html?p=1




*で、さらにそのフリーダムに活動していた4万人の独立団体とやらは、「20万人の若い朝鮮人少女が日本軍によって強制連行されていること」について、当時なぜ何も言わなかったんでしょうね?
こんな異常な歴史を信じられる人は脳みそのないアホです。

ちなみに新幹会を独立運動団体と呼ぶのはかなりの誤解を生むもので、なぜなら朝鮮総督府の統治を認めたうえで自治権を確保しようとする人が組織のトップにいた団体だからです。
ただ、社会主義革命を目指すアカい人たちが内部にいて、彼らと連携をはかろうとする民族主義者も内部にいて、そのせいで朝鮮人同士で分裂に分裂を重ね、まったくまとまりがつかず、特別な成果など結局なにもなく、4年弱で自分たちで解散決議して終わったものです。
朝鮮人が自分たちで政治団体を設立し、自分たちで分裂し、自分たちで解散を決める。フリーダム!
ホント、「世界で最も悪逆非道な植民地支配」をしてたという「日帝」はいったい何をしてたんでしょうね。「世界で最も悪逆非道な植民地支配」なら、軍隊投入して弾圧して強制解散させて逮捕しまくるなり虐殺しまくるなりしないと。



http://oboega-01.blog.jp/archives/1064443498.html?p=2



>>翻訳お疲れ様です。いつも興味深く読ませていただいてます。
みずきさんに質問なんですが、日本語訳された無明氏の文中に「確信犯」とあります。
この文脈だと"虚構を知った上で、わざと"という意味で使用されてるように見受けられますが、韓国でもこのような誤用が氾濫しているのでしょうか?
もしみずきさんの意訳であれば「故意犯」あるいは「わざと」といった語に修正していただくことを推奨します。
私はこの明治に定義されたばかりの、非常に厳格で慎重に用いられるべき専門用語がしばしばややこしい形日本の知識層でも誤用されている現状を深刻な社会問題だと認識しており、枝葉末節ですがつい気になってしまいました。
失礼しました。


確信犯についてですが、私は「"虚構を知った上で、わざと"という意味も正しい派」なんです。
そもそも言葉は生き物だと思ってるし、確信犯の誤用から生まれた意味についてはもう辞書にも正解として載ってますし、元には戻せないと思ってるからです。
ちなみに私はまだ受験などでは完全に誤用扱いされる「ら抜き言葉」なんかも積極的推奨派で、もはや日常語としては不便な遺物になってて、ら抜きしまくりなのに、受験のときや書類を書くときだけ真面目に守るような状態で、こんなイビツさならもうルールのほうこそ変えて「どっちも正解」にするべきだと思ってます。
で、私のこういった主張は私のオリジナルではなくて、言語学者の金田一春彦先生に感銘を受けて、金田一先生の主張をほぼそのまんまパクッたものです。

ちなみに韓国でも「確信犯」はまったく日本と同じように使われてますね。
ちょっと調べてみましたが、本来的な意味においても、変化した意味のほうがよく使われているのも、誤用論争がおきている点についても、笑えるぐらい日本のコピー状態みたいですね。もちろん韓国では「日本のせいで誤用するようになったニダ」という説明がついてますけど。
これは確かに「日本のせい」です。
韓国は、ドイツ由来のこの言葉を、日本経由で漢字語として韓国国内に持ち込んで、その際日本人が使用していた誤用も込みで翻訳され、結果として日本と同じような状態でこの言葉が流通&定着するようになったからです。

今回調べてはじめて知ったことですが、言葉だけじゃなく、誤用から誤用論争まで日本のコピーって、、、あの国はホントすごい国だわと思いました。笑




引用以上


韓国人の考え方をみずきさんは良く理解しています。日本人には無い考え方を彼らはしているわけです。その事を知り対処法を考えなければならないと思います。
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by kidokazu | 2017-03-12 09:24 | 大韓民国 | Comments(0)

韓国朴槿恵大統領失職

大韓民国の朴槿恵大統領の弾劾が成立し、即失職と成りました。私はいくら韓国でも、こんな無理筋の判決は出さないだろうと思っていたので驚いています。黒電話氏の意向を汲んだ候補者が次期大統領に成るのはほぼ確実です。北朝鮮が大韓民国を意のままに操ることになるでしょう。さて、これを防ぐ為の軍事クーデターは有るのか?

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by kidokazu | 2017-03-10 20:45 | 大韓民国 | Comments(0)

韓国の反応〜さんのブログです。


http://oboega-01.blog.jp/lite/


引用

http://oboega-01.blog.jp/archives/1064760922.html

*何を基準に恥ずかしいのと恥ずかしくないのを分けてるのかよく分かりませんが、気持ちは伝わります。笑

私たち日本人の多くは自虐教育を受けました。「日本人であることが誇らしい」という教育を受けずに育ってきました。
最近「日本はスゴイ」が流行してて問題だ!みたいな話を朝日新聞とかサヨクな人たちがよく言ってるけど、自虐しまくりだったことの揺り戻しなので、行き過ぎれば必ず揺り戻しますよ。自虐ばっか植えつけられてきたので、新鮮に感じるんです。それよりも、揺り戻しがくるほど自虐を植え付けまくってきたことを、サヨクは反省すべきでしょう。

韓国は、日本とは逆です。「誇らしい韓国」を注入されて育ちます。
狂ったように愛国する韓国人がいる一方で、狂ったように自虐して「ヘル朝鮮」「ヘル朝鮮」言ってる韓国人もいます。これも一種の揺り戻しといえるでしょう。

過ぎたるは猶及ばざるが如し。
「現実」を無視したやりすぎは、逆方向への反発も呼ぶということですね。
私がこのブログをやっていくにあたって、気をつけようと思ってる部分だったりします。



http://oboega-01.blog.jp/archives/1064745140.html


*この視点、すごく大事な視点だと思います。
別に「日本すごい」とホルホルしたいわけじゃなく、物事はフラットに見る必要があるということ。

当時の日本と朝鮮の格差は、今の韓国と北朝鮮以上です。
日本人は本当に長い間、狂った物差しを使って日韓の歴史を見てました。
考えたら分かることだったんだよね。
ありえないことだけど、もし今日本がアフリカのどっかの貧しい国を併合したとして、その国に今の我々日本人とまったく同等の権利や経済的豊かさを、数年のうちに提供することができるでしょうか。できるわけがない。で、提供できないなら差別したことになるのでしょうか。
韓国はそういう歪んだ物差しを持ち出して、「差別されてた!」と主張している。異常極まりない。
本来比べるなら「同時期の日本」ではなく「李氏朝鮮時代」なのにね。



http://oboega-01.blog.jp/archives/1064596958.html



韓国人にとっては、もはや「用日」「克日」も「親日」ということですが、
実際には「用日」「克日」は、「反日」を都合よく言いかえたものに過ぎません。


*最初は政府主導だった韓国の反日が、いまや完全に国民主導になり、誰にも制御できないマモノになったというのは、すでに日本でも多くの人が指摘してることですね。

問題は、韓国の主要メディアや論人のなかで、こういったものを「ヘイトだからやめよう」と言い出す人がいないこと。


私はずっと日本で災害がおきるたびに、文字通り歯を食いしばって翻訳してきてます。他のニュースと違って慣れないし、正直涙が出てきて画面がちゃんと見えなくなるときもある。
それならやめろと言われる人もいるでしょうし、そもそもおそらく大半の人はちゃんと読んでないと思います。(正直私なら読まないw なのでみんなマトモに読む必要ないですよ、流し読みしてねって思ってます。ただ拡散はしてほしいと思ってます)
翻訳する原動力は、「私の感じるこの悔しさを、みんなにも分かってもらいたい」という気持ちです。それが半分。
あと半分は、日本だけが「ヘイトはやめよう!」と言ってるこの異常なアンバランスな状態に対してのアンチテーゼが絶対的に必要だと思ってるからです。これは感情論抜きにした使命感です。
私もいわゆる「ヘイト」は駄目だと思ってます。サヨクがなんでもかんでもヘイト扱いしてるせいで、いまやすっかり駄目用語と化した「ヘイト」ですが、本来の意味にたちかえれば駄目だと思ってるということです。(サヨクは言葉を劣化させるからね~。本来は良いもの、良い言葉、すてきな概念を、どんだけ劣化させたら気が済むんだろうね。「人権」とか劣化しまくりだし。)
韓国のマスコミや言論人が、「日本へのヘイトをやめよう!」と日本と同じようにキャンペーンしはじめたら、あるいはヘイトヘイト騒いでる日本のサヨクたちが「韓国の日本に対するヘイトも問題だ!」と言い出したら、私は「アンチテーゼが絶対的に必要だという使命感」を失うだろうなと思います。イヤなものを翻訳する動機の半分は失うだろうということですね。
その日がくるまで(くるのかどうか分かりせんが)、みなさま、今後も災害関連の翻訳にもおつきあいください。みなさまにイヤな気持ちをさせてること、私も重々承知してます。でも、日本だけが「ヘイトはやめよう!」と言ってるこの異常なアンバランスな状態に対してのアンチテーゼは絶対に必要だという信念みたいなものが、今の私にはある。

サヨクは私のような「ネトウヨ」を止めたいのなら、「韓国の日本に対するヘイトも問題だ!」という主張をしてください。
少なくとも私は、バランスのない一方的な批判は我慢できないし、一部を除いた多くの、あなたがたが「ネトウヨ」と呼ぶ人たちの主張も、それに尽きます。サヨクは勘違いしてますが、ヘイトが好きな人なんて、もともとほとんどいません。たとえば台湾へのヘイトや黒人へのヘイトがあれば、すぐに「ネトウヨ」同士で誰かがその人を厳しく注意しますよ。
現状韓国にだけそうなっているのは、サヨクたちがあまりにも不公平だからだというのを自覚するべきです。
私たちの多くが求めているのは「真の公平さ」であって、ヘイトではないんです。
「ネトウヨはヘイトを好む」「大衆はヘイトに流れていく」とか謎の思い込み理論をふりかざして言論封殺ばっか考えてる愚かなサヨクたちは、もっと真面目に真摯に今の事態を考察してください。こういった考察をしてるサヨク知識人は、大衆を最も信用してないのはサヨク知識人自身だということを、自ら暴露しているようなものです。
繰り返しますが、私たちの多くが求めているのは「真の公平さ」です。



引用以上


ブログ主のみずきさんのコメントを抽出してみました。日本で一番韓国人の考え方を理解している人だと、私は思っています。何故韓国人がそう考え、行動するのかを、我々日本人に理解できるよう噛み砕いて説明してくれています。そして、日本の対処法も訴えています。
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by kidokazu | 2017-03-10 19:18 | 大韓民国 | Comments(0)

竹島と9条

東アジア黙示録さんのブログです


http://s.webry.info/sp/dogma.at.webry.info/201702/article_4.html


引用


尖閣諸島や北方4島と決定的に違う歴史が刻まれた竹島。反日勢力は南鮮による竹島侵略そのものを消滅させようとしている。その背後にあるのは、領土・領海をめぐる問題でも、歴史認識でもない。

奪われた竹島は、我が国が実効支配する尖閣と別次元にあることは理解が早いが、ソ連軍に侵略された北方4島や千島・樺太とも異なる。南鮮軍による竹島武装占拠は昭和28年。つまり、戦後だ。





9条カルトの信者以外にも反日メディアや極左勢力は「戦後の日本は憲法9条で守られた」と真顔で言うが、真っ赤な嘘だ。外国の軍隊による竹島侵攻、民間人略取に対し、我が国は無力だった。

島根県隠岐の島町・竹島に翻る国旗を直視すれば、戦後の平和が偽りであることが直ぐに解る。竹島は尖閣とも北方4島とも違う。そこにあるのは、憲法9条によって奪われた我が領土だ。




引用以上



竹島は大韓民国の李承晩大統領が侵略した日本の固有の領土です。当時憲法9条は有りましたが、自衛隊は有りませんでした。かくして、日本は大韓民国に侵略され続けているのです。



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by kidokazu | 2017-03-02 20:06 | 大韓民国 | Comments(0)

韓国人の考え方

みずきの女子知韓宣言〜さんのブログです


http://oboega-01.blog.jp/archives/1064379476.html



引用




*このコラムを読むとき、前提となる知識が必要です。

①韓国はずっと在日米軍の存在について、「戦犯国日本の軍事力を押さえつけるために在日米軍はあるニダ」とずっと考えているということ。韓国人にとって在日米軍は「日本を封じ込めてくれるすばらしい存在」で、そういう意味での撤退反対論があるんです。
(それとは逆方向のものとして、日米離間をはかる北と中国、さらに韓国の工作員が、在日米軍撤退を叫び、沖縄での工作活動に入り込んだりもしてますが、「在日米軍撤退+日本が軍備を持たない」の両方を成し遂げるのが彼らの究極の最大目標であり、その方向で工作をしてますから、論理的な矛盾はありません。)

②つまり韓国にとって最悪のシナリオを、韓国人は、「在日米軍撤退+日本が独自で軍事大国になること」だと思ってるんですよ。そうなると、日本を押さえつけてくれていた米国がいなくなって、日本が独自で武装すれば、日本が翼を持って韓国を攻撃してくる(そこまでいかずとも韓国の優位性が薄れる)と思っている。上のコラムを書いた韓国人は、安倍首相の最終目標をこれだと思ってるわけです。

③整理すると、韓国にとって一番うれしいのは「在日米軍撤退+日本が軍備を持たない」、その次にうれしいのが現状維持、最悪の恐怖が「在日米軍撤退+日本が独自で軍事大国になること」だということです。

こんな考え方、あまりにも現実にそぐわないし、そもそも実際の韓国の国益とはなんら関係のない話だと私なんぞは思うわけですが、韓国の政治外交はこういうアホな論理を下敷きにして動いているということです。
で、これは、対韓外交を考えるときの日本が絶対に知っておくべき認識です。


>>実際にはこの部分は、日本側が今回の会談の中で最も力点を入れた最大の懸案だった。
つまりアメリカの最高指導者の口から「尖閣諸島は日本の管轄権に含まれる。したがってここが攻撃される時、米国は米日安保条約に基づいて日本を助ける」という内容を話すよう導き出すことによって、従前のような「頼もしい」米日同盟を確認するとともに、トランプの当選で生じていた安保不安の危機感を振り払おうとしたのだ。
それが行われたので、今回の首脳会談における日本の最大の目標は難なく達成したとすることができる。

ここまで言わせたすごさ、日本人の多くがあんま理解してないよね。
発足初期でバタバタしててあんま状況を理解してない米国側を、日本側がうまく誘導したんじゃないの…と思ってしまうほど、米国側は、いままで米国側が言及を嫌がっていた部分まではっきりと言葉にしていました。
これね、もし私が米国でアドバイザーをしてたなら、絶対に今回のようなことは言わせてないなと思いました(笑)。米国の足を縛ることになるから。中東で最後通告のようなことをしたのに行動できなかったオバマの失敗の二の舞になりかねない。
日本としてはすばらしい。
中国がきちんと動き出す前に日本が動いたのは本当によかったと思います。




引用以上


正直なぜ韓国人がこんな風に考えるのか分かりませんが……。「在日米軍が日本の軍事力を押さえつける為に有る」と彼らが思っていると知っておく事は大事だと思います。
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by kidokazu | 2017-02-19 03:59 | 大韓民国 | Comments(0)

マサカの無罪判決!

ちょうにちしんぶん「朝日新聞」さんのニュースです。


引用



著書「帝国の慰安婦」で元慰安婦の名誉を傷つけたとして在宅起訴された韓国の朴裕河(パクユハ)・世宗(セジョン)大教授(59)に対し、ソウル東部地裁は25日、無罪判決を言い渡した。求刑は懲役3年だった。


引用以上


    マサカ、大韓民国で常識的な判決が下されるなんて。
(*゚▽゚*)
ポカーン


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by kidokazu | 2017-01-26 01:06 | 大韓民国 | Comments(0)

慰安婦問題の火付け役





引用



 1983年、吉田清治という男が『私の戦争犯罪―朝鮮人強制連行』(三一書房)という本を出しました。韓国の済州島で現地の女性を自分が先頭に立って「脅してかたっぱしからトラックに押し込んで連行した」という内容でした。このネタに朝日新聞が飛びつきました。何度も紙面に吉田清二を登場させこれでもか、これでもかと日本軍=悪のイメージを読者に刷り込みました。しかし、吉田清二が稀代の詐欺師であったことはのちに明らかになり、朝日新聞は過去の記事を訂正しました(それでも謝罪はナシ)。

 1990年、社会党の参議院議員、本岡昭次が予算委員会で質問しました。ここで初めて「従軍慰安婦」と「朝鮮人強制連行」を結びつけた造語「従軍慰安婦強制連行」という言葉が公の場に登場しました。「従軍」=軍属。「従軍記者」「従軍看護婦」「従軍カメラマン」は存在しましたが「従軍慰安婦」はもちろん存在しません。存在しなかったものが存在していたことになってしまいました。

1991年8月、当時、朝日新聞大阪支局にいた植村隆が「元従軍慰安婦 戦後半世紀重い口開く」の見出しで記事を掲載しました。生存する慰安婦が初めて自分の体験を語ったスクープ、と朝日新聞は大はしゃぎでした。しかしソウル特派員がちゃんといるのに、なぜ植村隆がこの記事を書いたのか、という疑問が湧きます。その理由はのちに明らかになりました。彼の妻の母親は慰安婦の支援団体の幹部だったのです。情報を事前に入手し、自分の手柄にしていたわけです。

1992年1月、朝日新聞は「慰安所、軍関与示す資料」という大見出しの記

事を掲載しました。

中央大学教授の吉見義明が朝日新聞に資料を提供したらしいです。この資料をきちんと読めば「軍の関与」とは「善意の関与」であったことが分かります。しかし吉見義明も朝日新聞も事実とは真逆の「悪意の関与であった」かのように記事を偽装しました。

1996年、国連人権委員会に「クマラスワミ報告書」なる文書が提出され、ここで初めて「性奴隷」という言葉が登場しました。「慰安婦は性奴隷だった」というのがクマラスワミ報告書の主張ですが、この「性奴隷」という言葉を作ったのは戸塚悦郎という弁護士です。今では慰安婦の碑に当たり前のように書かれている言葉ですが、実は国連に自分を売り込みたい戸塚悦郎がたまたま思い付きで使った言葉だったそうです。もう一人、売国弁護士として忘れてはいけないのは高木健一です。1991年12月、金学順ら3名の元慰安婦を含む32人の原告が日本政府を相手取り、東京地裁に提訴した時の主任弁護士です。1993年、高木弁護士はインドネシアの新聞に「日本政府に対して賠償を求める裁判のために元慰安婦は名乗り出てほしい」という広告を出しました。するとなんと! 当時は生まれていない人や、生まれていてもまだ赤ん坊だった年齢の人までが名乗り出たそうです。

 「慰安婦問題」に火をつけた女性の中で有名人はやっぱり社民党の福島瑞穂さんでしょう。1991年12月、金学順ら3名の元慰安婦が名乗り出た時、記者会見に同席して金学順に話す内容から話し方までレクチャーしていたのが福島瑞穂です。もう故人になられましたが、松井やよりさんも忘れてはいけない人です。元朝日新聞編集委員であり、2000年12月「女性国際戦犯法廷」を開いて「昭和天皇は戦犯」というとんでもない判決を出す立役者だった人です。



その2




    ありもしない「慰安婦問題」に火をつけ、大火事にした日本人の中であまり知られていないのが「日本キリスト教婦人矯風会」の代表だった高橋喜久江さんです。1990年12月、高橋喜久江さんは尹貞玉(元「韓国挺身隊問題対策協議会」共同代表)に千田夏光の『従軍慰安婦』という小説を送っています。千田夏光は売れない小説家でしたが「従軍」と「慰安婦」を組み合わせた造語「従軍慰安婦」をタイトルにしたこの本はけっこう売れたそうです。しかしこれはノンフィクションではなく、あくまでもフィクションでした。尹貞玉は高橋さんに教えられるまでこの本の存在を知らなかったそうです。高橋喜久江さんがどこで慰安婦問題と出会ったのかは分かりません。しかし1990年代に毎年のようにソウルで、あるいは東京で開かれていた「挺身隊問題アジア連帯会議」に高橋さんは出席しています。

 ソウルの日本大使館の前に1991年12月、捏造慰安婦像を建てた団体が「韓国挺身隊問題対策協議会」です。「挺身隊」=軍需工場などに勤労動員された女学生で、慰安婦とは本来、何の関係もありません。しかし韓国では「挺身隊」=慰安婦=売春婦なのです。この時点でもう事実とまったく違う話になっているし嘘はどんどんエスカレートしていきました。この「韓国挺身隊問題対策協議会」の背後に北朝鮮がいたことは今では明らかになっています。

 1990年代というのは慰安婦の嘘がどんどん広がった時代でした。そして、その頂点と言えるのが1993年8月4日に発表された「河野談話」でした。「河野談話」自体は「慰安婦の強制連行」を認めたものではないにもかかわらず、記者の質問に(誘導に?)答えた河野洋平官房長官があたかも強制連行があったかのような発言をし、それを反日メディアが事実のように報道しました。

 「日本キリスト教婦人矯風会」は明治19年(1886年)、「東京婦人矯風会」という名前で設立されました。1870年代のアメリカで禁酒運動を展開していたプロテスタント系の団体「女性キリスト教禁酒連合(Women`s Christian Temperance Union)」の日本支部として矢嶋楫子らが中心となって設立したそうです。明治26年(1893年)、「日本キリスト教婦人矯風会」に改組。初期の活動は「禁酒禁煙運動」「公娼制度の廃止運動」「婦人参政権獲得運動」「一夫一婦制の建白」などで、どちらかというと保守系の団体だったようです。日露戦争の時には戦地の兵士に慰問袋を送る活動などもしています。

 しかし現在の活動は保守とはとてもいえないようです。「慰安婦問題」以外に「靖国神社問題」「戦後補償問題」「天皇制問題」「外国人住民基本法案制定運動」などに取り組んでいるそうで、立派な反日政治団体といえます。キリスト教の「愛と平和」を語りながら日本の先人を貶め、国家解体をめざす活動に邁進している、といっても過言ではないでしょう。





引用以上


    最初はまともな組織だったのに、いつの間にか反日勢力に入り込まれ変質させられてしまう。マスコミや家電メーカーもこれをやられてしまいましたね。

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by kidokazu | 2017-01-17 18:02 | 大韓民国 | Comments(0)