狼魔人日記さんのブログです


http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/639376793aea5815e00d798c2ea418bd


引用


購読紙を県紙から八重山日報に切り替えたという男性がこう発言した。



 「ドクターから胃潰瘍を手術しないといけないといわれたが、県紙の購読を止めると3カ月で完治した」



引用以上

*あくまでも体験者の意見であり、全ての人に効果がある訳ではありません。

さて、沖縄二紙を読んだから胃潰瘍に成ったのでしょうか?そこまでの破壊力があるとは思いません。ともかく、完治おめでとうございます。
[PR]
by kidokazu | 2017-08-10 08:09 | マスコミ | Comments(0)

詐欺師を告発

戦後体制の超克さんのブログです

http://ameblo.jp/nihonkaigi-yachiyo/entry-12271026674.html

引用


https://twitter.com/daitojimari/status/722747726429982720
渡邉哲也‏認証済みアカウント@daitojimari
週刊新潮によると 朝日の実売470万部とのこと マーケティング理論上、世帯数の1割を割り込むと世論形成力が一気に低下するのですね。ついに、これを割り込んでしまった。広告単価が一気に低下する。

--------

 総務省の調査によれば、平成27年1月1日現在の全国の世帯数は、約5641万世帯です。
http://www.soumu.go.jp/main_content/000366457.pdf

 朝日新聞の実売数は、渡邉哲也氏が指摘するマーケティング理論の564万世帯を大きく下回っています。
 「押し紙」を加えて、どうにか誤魔化してしるに過ぎません。
 朝日新聞は、メディアとしての影響力や広告料の低下を恐れ、必死に「押し紙」で部数を水増ししているのです。
 そのことが明らかとなった今、いよいよ朝日新聞を廃刊に持ち込む絶好のチャンスがやって来たと思います。
 以下、FACTA ONLINEから引用します。

朝日新聞「押し紙率32%」に愕然
3部に1部(209万部)が配られないまま毎日廃棄される!「販売局有志」が社内資料を暴露。
https://facta.co.jp/article/201705037.html

朝日新聞の発行部数の32%に当たる209万部超が毎日読者に配達されないまま廃棄されている――。同社の「販売局有志」が昨年、経営上のガバナンスが欠如しているとして取締役会を告発した内部文書と付属の資料で、同社の「押し紙」の衝撃的な実態が明らかになった。本誌が入手した朝日の内部文書によると、2016年の発行部数は654万部。押し紙が大部分を占める「残紙」の割合は32%で、実際に読者に配られている実売部数は444万7千部だった。毎日印刷される新聞紙のうち、実に3部に1部が配達されずに古紙回収業者を通じて処分されていることになる。3月30日には衆議院の消費者問題に関する特別委員会で押し紙問題が取り上げられ、公正取引委員会は「独占禁止法に基づく厳正な対処」を改めて表明した。明らかになった朝日の押し紙の実態は今後の論議にも一石を投じそうだ。


(以下略)



 全国の朝日新聞の広告主の皆様!
 朝日新聞を詐欺罪で告訴して下さい!
 広告料金の前提となる実売部数が、実際には3分2しかなかったという事実が判明したんですよっ!
 これは、広告料金の詐欺に該当しませんか?
 広告主の皆様!
 このまま放置すれば、株主から背任行為とみなされ、株主訴訟が起こされますよっ!

 株主の皆さん!
 あなたが株主となっている企業が朝日新聞の広告主ならば、「押し紙」の実態を知らせてあげて下さいっ!
 そして、株主総会でしっかり追及しましょう!
 企業が動かないならば、株主訴訟も検討して下さい!

 朝日新聞の「押し紙」問題はこれだけではありません!
 実は、郵便料金詐欺にも加担していたのです!


https://twitter.com/daitojimari/status/722748541668446208
渡邉哲也‏認証済みアカウント@daitojimari
週刊新潮によると、朝日の押し紙30%とのこと 事実なら第三種郵便の規定違反(8割以上販売されていること)であり、取り消し案件であり、日本郵便に対する詐欺行為になります。また、これが取り消されれば、公選法の規定により公示後の選挙報道ができなくなります。




 朝日新聞を含む新聞業界は、長年にわたって広告主に対する詐欺行為を働いて来ました。
 朝日新聞だけでも、広告主等に対する過剰請求は、この10年間で約3000億円を超えるとされています。




https://twitter.com/daitojimari/status/701908502478860288
渡邉哲也‏認証済みアカウント@daitojimari
サラ金の過払いと同じで、不正利得は過去10年+年利6%の請求ができる。公取が押し紙を認定すればそれが裁判の証拠になる。 @kizuna_Alchemie

--------

 いずれにしろ、もう犯罪組織「朝日新聞」にはジャーナリズムの資格も、社会の公器としての資格もありません!



引用以上


公正取引委員会が仕事をしていないのが問題ですね。証拠と言える決定的なものはまだ有りません。流出した内部資料では証拠として弱いです。公取委の調査を期待します。詐欺は共謀罪の対象ですね。
[PR]
by kidokazu | 2017-05-10 08:58 | マスコミ | Comments(0)

がんばれ共産党!

メディア黒書さんのブログです


http://www.kokusyo.jp/oshigami/11220/


引用



共産党の清水忠史議員が2回目の「押し紙」問題の国会質問、経済産業委員会で


【臨時ニュース】
明日(4月14日)、共産党の清水忠史議員が衆議院・経済産業委員会で、「押し紙」(残紙)問題を取りあげた。質問は、11時35分から25分。次のインターネット放送で視聴できる。
■インターネット中継(経済産業委員会)
清水議員は、3月30日にも、消費者問題特別委員会で「押し紙」(残紙)問題を取りあげた。
国会での「押し紙」(残紙)問題の追及は、35年前に瀬崎博義議員(共産)が行ったことがある。インターネットのない時代で、報道されることもなく、質問そのものが埋もれてしまったが、議事録には、読売新聞鶴舞直売所の店主が提供した内部資料(俗に「北田資料」)を使って、問題を明らかにした事実が記録されている。


引用以上

新聞社の押し紙問題について、共産党の議員が質問をしました。3/30の質問についてはこちら。http://www.kokusyo.jp/oshigami/11143/
[PR]
by kidokazu | 2017-05-06 19:42 | マスコミ | Comments(0)

鳥居破壊テロ

桜の花びら〜さんのブログです

https://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/34708146.html

引用

b0365592_22181305.jpg





NHK厚生文化事業団はDVD教材『ひきこもりからの回復』(2016年度制作)を第一巻から第三巻まで制作したが、その第三巻のパッケージが上の画像である。
これを見た瞬間、違和感を感じないか?
鳥居が破壊されているのだ。こういう発想が日本人にあるか?
このDVDはひきこもり支援に携わる団体や医療機関に無償配布するもので、内容もひきこもりに関することだ。
にもかかわらず、なぜひきこもりのパッケージが鳥居の破壊なのか。
神社にある「鳥居」というのは、そこから先は「神域」、つまり神様の領域であることを示す。
だから鳥居の前では必ず「一礼」する。出る時も「一礼」する。日本人としては当然の行いであり、神社に行けば皆さんがやっていることである。
これを破壊するというのはどういう神経なのか。
とても日本人の感覚、発想ではない。まさに國體破壊である。



あまりにも神道を冒涜して怒り爆発だ、という方は下のアドレスに抗議しよう。
【NHK厚生文化事業団】
https://www.npwo.or.jp/contact


引用以上

これは鳥居破壊テロです。
[PR]
by kidokazu | 2017-05-02 22:16 | マスコミ | Comments(0)

ブラック企業

#戦後体制の超克 #マスコミ#朝日新聞


ブラック企業



戦後体制の超克〜さんのブログです


http://ameblo.jp/nihonkaigi-yachiyo/entry-12254662053.html



引用



朝日新聞で上司が記者の勤怠を改ざん 10人分、最大月56時間短く
https://www.buzzfeed.com/kotahatachi/asahi-1026?utm_term=.tovarpY3N#.gc2krVDJx
BuzzFeed Newsが社内文書を入手した。電通の事件で長時間労働に注目が集まるが、それを報じるマスメディアで上司による部下の勤務時間の改ざんがあった。
朝日新聞社で記者の申請した出退勤時間を上司が改ざんし、一定の基準内に収めていた問題で、その人数が記者10人、計26ヶ月におよぶことが、BuzzFeed Newsが入手した社内文書と同社への取材でわかった。

労務管理を担う所属長によって、記者の提出した出退勤時間が改ざんされていたこの問題。1人の記者が改ざんに気づき、2016年5月、労働組合に通報した。これについては、16年11月にBuzzFeed Newsが報じている。
同社はその後、ヒアリングやログ解析を実施。今回、改ざんの実態が新たに判明した。
BuzzFeed Newsが入手したのは、朝日新聞社の労働組合が3月3日、メールで配信した文書だ。
それによると、改ざんが見つかったのは2015年6月から16年5月までの10人分、延べ26ヶ月分だ。関係者によると、大阪本社経済部だという。
「みなし労働制」を採用している記者職では、出退勤時間から1日あたり8時間を引いた「措置基準時間」が健康確保や労働実態把握の目安となっている。
同社によると、月100時間を超えると産業医の面談が受けられるようになり、180時間もしくは3ヶ月連続で120時間を超えると、面談が義務付けられる。
改ざんには、措置基準時間を一定以内に収める目的があったとみられる。
ただし、今回の問題は、残業代の未払いとは無関係だ。「みなし労働制」では残業代が固定で決まっているためだ。
1ヶ月で計56時間30分、短く改ざんされていた社員もいた。最初に改ざんに気づいた社員のもので、今回発覚したケースの中では一番大きい。


引用以上



なんという事でしょう!
日本を代表する企業が労働時間を改竄していたのです!
全く信じられません!
こんな企業を許していいものでしょうか?
マスコミは全力をあげてこの大問題を追及するべきだと思います!
[PR]
by kidokazu | 2017-03-16 15:17 | マスコミ | Comments(0)

マスコミの致命的間違い

祖国創生さんのブログです


http://sokokuwanihon.blog.fc2.com/page-2.html


引用




「ジャーナリストという仕事」(読売新聞東京本社教育支援部)という本がある。新聞記者を志そうとする大学生向けに書かれた本である。




致命的間違いその1 「記者倶楽部」に言及していないこと




従って、記者倶楽部は、マスコミを堕落させる、「諸悪の根源」でしかない。






致命的間違いその2 マスコミの使命としての「権力を監視」に係わる認識






従って、「権力を監視する」という言葉の意味、それは、「読売新聞にとって都合が悪い政策を推進しようとする政権を監視する」、あるいは、C●A東京支局から指示を受け、アメリカの支配層にとって都合が悪い政治家「例えば、愛国政治家だった中川昭一先生」のような政治家の動向について監視するという意味に解釈すれば間違いはない。









致命的間違いその3 事件報道は実態的に事件の再発防止のためになされているのか






従って、「ジャーナリストという仕事」に書いてあることは、綺麗ごとに過ぎない。事件の再発を防ぐために報道するというなら、国籍、本名、住所、犯行動機を四点セットで報道しなくてどうするのか、と申しあげたい。




引用以上



マスコミは口ではもっともな事を言い、上から目線で自説を主張します。ですが、正論を述べても自分自身はそれを無視します。
ブログ主さんは書いていませんが、致命的間違いに「報道しない自由」を私は加えたいと思います。中共軍の尖閣諸島侵犯や沖縄の派遣市民たちの犯罪行為など、沖縄2紙はもちろんマスコミはダンマリでした……。ニュース女子が報道するまでは。
[PR]
by kidokazu | 2017-03-03 13:30 | マスコミ | Comments(0)

祖国創生さんのブログです


http://sokokuwanihon.blog.fc2.com/page-1.html



引用




ここで、民主党政権の時代(衆議院選挙直前を含め)、日本の言論空間で次のような不報道が蔓延したことを指摘する。
―――――――――――――――――
・韓国が法律でパチンコを禁止したことについて、当時、ほぼすべてのマスコミが不報道
・衆議院選挙直前の、「日本列島は日本人だけのものではない」という鳩山由紀夫民主党代表発言について、当時、ほぼすべてのマスコミが不報道)
・鳩山由紀夫民主党代表時代、衆議院選挙期間中、無許可での街頭演説会を開催したことについて、当時、ほぼすべてのマスコミが不報道
・麻生内閣時代の私費での会食場所は内閣記者倶楽部記者は厳しく追及したのに、菅直人首相の夫婦での官房機密費でのグルメ三昧実態を、当時、ほぼすべてのマスコミが不報道






民主党議員に係わること、中共や韓国に係わること、公明党やパチンコに係わることなどについて、不報道が集中していることを発見した。
これらの作業を通じて、マスコミ記者が「国家の中枢権力を監視する」という主張は、「嘘」であることを知ったのである!







それとも彼ら(在日帰化の記者)が主張する「権力の監視」とは、
「在日が支配する新聞社にとって、都合が悪い政策を推進しようとする政権を監視する」
あるいは
「C●A東京支局から指示を受け、アメリカの支配層にとって都合が悪い政治家、例えば、愛国政治家だった中川昭一先生のような政治家の動向について監視する」
という意味に解釈すれば間違いはないのかもしれないのである。
以上


引用以上


マスコミは第4の権力とも称されています。行政、立法、司法にはお互いに牽制し合う制度があります。しかし、マスコミにはそんな制度は有りません。今やマスコミこそ腐敗した権力そのものです。
[PR]
by kidokazu | 2017-03-03 10:45 | マスコミ | Comments(0)

東アジア黙示録さんのブログです


http://s.webry.info/sp/dogma.at.webry.info/201702/article_5.html


引用



「辛淑玉(シン・スゴ)氏らの東京MXへの抗議は、自らの活動実態が『ニュース女子』に暴かれ、それが地上波で全国に拡散されることを恐れ、封殺する為と考えます。『沖縄差別・ヘイト』は理由付けに過ぎません」

我那覇さんは、辛淑玉側の真の狙いを短いセンテンスで叩き斬った。連中を驚愕させた地上波放送。そして、“沖縄差別”というBPO申し立ての核心が偽りであることを我那覇さんは実体験で知っている。





我那覇さんらは、国境のりこえ側に公開質問状を送り、討論も呼び掛けている。それに対し、辛淑玉は完全無視。代わりに釘パイプがトレードマークの実行部隊員を差し向けた格好である。

しかも、安田&野間の盟友が、高江で連続暴行事件を起こし、別荘暮らしの最中というオマケ付きだ。







ケント・ギルバート氏は、法的側面から分かり易く説明する。辛淑玉は抗議デモ・集会に手下を送り込んだのではなく、暴動を準備したのだ。更に、ギルバート氏はその破壊活動の背後にも言及する。

「お金を貰ってデモをすることは必ずしも悪いとは言えないが、出所が問題なんです。きちんと取材すれば判ります。中国です」

奇抜な着想ではない。同じ会見で杉田前議員は、公安調査庁の発表を根拠に挙げる。内外の治安情勢について同庁が昨年末にまとめた「回顧と展望」には、こう記されている。

「沖縄においては、『琉球からの全基地撤去』を掲げる『琉球独立勢力』に接近したり、『琉球帰属未定論』を提起したりするなど、中国に有利な世論形成を図るような動きも見せた」





推測だが、北本国や総連からの資金援助が先細る状況を見計らい、中共が朝鮮系の在日暴力集団の活用に乗り出したのではないか。







そして会見では、もうひとつの隠れた敵が血祭りに上げられる。

【墓穴の底でBPOが足掻く】

「杉田さんの持つ情報がこれだけあるが、日本のマスコミが取材すれば、もっと根の深い情報が出てくる。どうして、そういう仕事をしないのか? それとも沖縄に関心がないのか?」



引用以上


ローカル番組とはいえ地上波で沖縄高江での真実が放送された事は余程都合が悪かったのでしょう。しかし、攻撃は全てブーメランになっているのです。笑笑。
[PR]
by kidokazu | 2017-03-02 21:30 | マスコミ | Comments(0)

太陽にほえたいさんのブログです



http://ameblo.jp/japangard/entry-12247493156.html


引用


マスコミは、こんなの絶っっっっ対に報道しません(-_-;)


アメリカがアーリントン墓地で君が代で首相を出迎え献花しただなんておおっぴらになれば、今度はトランプ大統領が来日した際の靖国参拝に対し、参拝反対の論陣が張れなくなるからです。


日米ネタなら祈りと平和の式典も無視し、特定アジア反日ネタならガセネタ煽ってでも針小棒大に報道するって、

ど〜この国のマスコミ様だぁ?




引用以上



第2次安倍政権で総理の靖國神社参拝は一度有りました。選挙公約では毎年参拝すると言っていましたが、実現していません。この点では私も不満です。そう言えば、竹島の日を政府が主催すると言う公約も実現していませんね!
\\\٩(๑`^´๑)۶////





[PR]
by kidokazu | 2017-02-20 08:41 | マスコミ | Comments(0)

週刊金曜日正論!

週刊金曜日さんのブログです




引用



▼昨年11月に刊行した『実名告発 創価学会』がようやく売れ始めたようだ。3人の元学会職員による内部告発は魂の叫びであるがゆえ、共感しつつも信仰のない私にとって言葉が重く大仰な印象を抱いたが、その告発内容は衝撃的であり、当初から期待の新刊だった。
 発刊直後、店頭での扱いは概ね良好だが動きが鈍い。また配本書店以外からの「見込み注文」がほとんどなく、この本の特異さに軽い戦慄を覚える。過去にあまり例を見ない極端なものだ。そして新聞広告。予想通り新聞社は「創価」の文字に敏感だった。ただ、はっきりと掲載NGの理由を聞いたのはごく一部。関わりたくないのか、うやむやにして煙に巻いての時間切れ、なんとも「イヤーな」感じ。それでも広告代理店の頑張りで『新潟日報』を皮切りに『中日』、『東京』、『朝日』、『琉球新報』等が掲載に踏み切ってくれた。巻き返しはこれからだ。(町田明穂)





引用以上



   マスコミは都合の悪い書籍等の宣伝はしませんね。書評を載せない、対象外だとしてランキングから除外する、ある年の分だけ空白にする。そして広告を載せても都合が悪い単語は黒塗りにして隠す事もしてましたね。

[PR]
by kidokazu | 2017-01-18 01:44 | マスコミ | Comments(0)