カテゴリ:日本国内( 3 )

三年前の記事

凛として愛さんのブログです


ただしこの元ネタは三年前の記事です。


http://ameblo.jp/sikihanana156/entry-12249620982.html



引用






古代から大和朝廷の拠点だった太宰府市が、外国人参政権をめぐり揺れている。その背景を探ると、全国で続々と制定が進む自治基本条例に潜む危うさが浮かび上がった。
 とにかく謎の多い条例だ。総務省はどの自治体が自治基本条例を制定し、どの自治体が制定準備を進めているかを把握しておらず、「市民自治」を研究するNPO法人公共政策研究所(北海道)が代わりに把握していた。同研究所によると、4月現在で308自治体が自治基本条例を施行。沖縄を除く九州・山口8県でも24自治体がすでに制定している。
 名称は「まちづくり条例」「市民参加条例」などさまざま。いずれも市民に行政への参画を求める漠然とした内容だが、奇妙なことに条例の骨格はほぼ同じで、自治体ごとの特色はほとんど見られない。
 しかも、多くの自治体では、自治基本条例を他の条例に優越する「最高規範」と位置づける。北九州市の自治基本条例(22年10月施行)では「他の条例や基本構想の策定には、この条例の趣旨を尊重し、整合性を図るものとする」(第2条)と上位規定を設けている。そもそも法的に、条例に序列は存在せず、このような規定はおかしい。




引用以上



外国人が日本の政治に意見を言う事は大事だと思います。ただし、その事で地方自治体が組みする様な行動に加担すればアウトです。あくまでも、日本の政治は日本国籍を持つ者が決めるべきです。
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by kidokazu | 2017-02-21 11:51 | 日本国内 | Comments(0)

余命11/18アラカルト3

余命三年時事日記さんのブログです




引用


.....民進党や社民党はともかく、公明党は外国人参政権賛成推進の立場をまだまだ隠しておきたかったろう。ところが民団の策略に乗ってしまい、今や、反日姿勢がバレバレになっている。
安倍総理が一番嫌う外国人参政権推進を掲げている限り、いずれ公明党は切り捨てられるだろう。山口代表の進退が微妙になっているようだ。





.....告発開始後、関係機関内部から匿名削除前提で情報が入るようになっている。複数筋からなのでかなり信憑性が高い。ちょっとしたことで内部の在日や反日勢力側は粛正される可能性がでてきている。期待したいね。




.....政策的なものは難しいだろう。過去ログで記述しているが、中曽根にしても小泉にしてもろくな者ではなかったが外患罪は難しい。鳩山や村山とは問題が違うからだ。




引用以上


   公明党も外国人参政権には賛成しています。母体の創価学会は朝鮮に肩入れしていますから当然なのでしょう。
    関係機関内部からの匿名情報にも期待が持てますね。在日や反日勢力の粛清を待ち望みます。

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by kidokazu | 2016-11-24 07:12 | 日本国内 | Comments(0)

電磁加速砲

産経新聞より

引用


⇒産経新聞(2016/8/22)
超速射・レールガン(電磁加速砲)を日本独自で開発へ 中露ミサイルを無力化 防衛省が概算要求


 政府が、米海軍で開発が進められているレールガン(電磁加速砲)について、研究開発に本格着手する方針を固めたことが21日、分かった。平成29年度予算案の防衛省の概算要求に関連経費を盛り込む。米政府はレールガンを将来世代の中心的な革新的技術と位置づけており、日本としても独自に研究開発を行う必要があると判断した。
 レールガンは電気伝導体による加速で発射する新型兵器。米海軍が開発を進めているレールガンは、1分間に10発を発射することができ、時速約7240キロの速度で射程は約200キロとされる。対地・対艦・対空すべてに活用でき、ミサイル防衛でも中心的役割を担うことが期待されている。
 防衛省はこれまで、米国を中心とした国内外のレールガン関連技術の開発状況を調査するとともに、基礎技術に関する研究を行ってきた。レールガンが米軍に実戦配備されるのは5~10年後とされているが、自衛隊に導入するためには米国側の技術協力が不可欠。「日本側に技術の蓄積がなければ十分な協力が得られない」(陸上自衛隊関係者)という事情もあり、日本独自の研究開発を進める必要に迫られていた。

引用以上

ウィキペディアによると

 


レールガンrailgun)は、物体を 電磁誘導ローレンツ力)により加速して撃ち出す装置である。なお、電磁気を使う投射様式全般の呼称としては、電磁投射砲  でんじとうしゃほう                     EML [1] 、電磁加速砲[2]などがある。

原理的には古くから知られていることもあり、サイエンス・フィクション関連やゲームなどの作品に幅広く登場しているが、それらの作品では主に兵器として扱われていることが多い(→レールガンの登場するサイエンスフィクション一覧)。

なお、レールという言葉が含まれているが、いわゆる鉄道や列車砲とは無関係である。

   SFの話でしかなかったレールガンが、実用化されるのもそう遠くないでしょう。




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by kidokazu | 2016-08-24 18:07 | 日本国内 | Comments(0)