余命レターパック10

余命三年時事日記さんのブログです


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引用



無沙汰は無事の便りである。
しかしまあ、一件、150事案を開封、分離して1000件まとめるというのは超、時間のかかる重労働である。増員して作業しているが、全員、発狂気味である。が月曜日に完了する。
 過密スケジュールがつづいているので、いろいろとご迷惑をおかけしているが、遅れ気味ではあっても確実にシナリオ通り進行しているからご心配は無用である。






ひかりちょういち
日本国内の地方検察の全てが東京地検と同じ対応をする可能性は、微妙ですね。どこかの地検から蟻の一穴になるでしょう。仲間が死刑になってもついていく反日や在日はどのくらい?‬

.....東京地検の返戻理由は異常なもので、今回横浜地検の返戻文書もまったくの数文字しか違わぬことから両地検が協議の上対応したことがはっきりとしている。その意味では全国の地検の対応も似たようなものだと思われる。横浜地検への告発は事実関係に争いのない事案であったにもかかわらず、明らかな刑事告発が無視された。国民の正当な活動が不法な決めつけによる違法行為で妨害阻止されたにもかかわらず、その告発が無視されたのである。
 第四次告発では郵送ではなく、個人の直接告発となるから状況がかなり変わってくる。すでに弁護士も在日弁護士を含めて告発対象となっているし、横浜地裁の川崎支所判事も対象である。そして横浜地検は第三次においての返戻理由から取り扱い部署から責任者の特定が進められることになる。
 現状、検察の対応は門前払いとなっており、返戻理由は中国、韓国、北朝鮮と日本の関係には何の問題もないというスタンスである。しかし、韓国の混乱が日韓断交へ進んだ場合には外患罪は待ったなしの展開となる。検察は支えきれないだろう。
 まあ、却下、無視を連発しても、川崎デモ当事者の10数件にも及ぶ刑事訴訟、民事訴訟は処理しきれまい。
 司法汚染と弁護士や検察、裁判官の癒着が次々と明るみに出ている現状では、どこまでくさっているか、ただただあきれるばかりである。
 第四次告発では具体的事案の関係者のあぶり出し、第五次告発はその関係者の個別告発となる。共謀罪の成立と日韓断交が現実となってきましたな。













.....誠に申し訳ない。「共謀罪と日韓断交」の発売日は3月15日となっている。また、ジャパニズム連載の余命漫画は隔月発行のため、次回は4月10日となる。よろしくお願いしたい。













海豚親父
.....色紙をお送りするが八戸市のご住所でよろしいか。もしダメなら連絡を。








引用以上


久しぶりの余命ブログからの引用です。

拡散希望します。
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by kidokazu | 2017-03-25 22:59 | 拡散希望 | Comments(0)