余命司法癒着状況

余命三年時事日記さんのブログです





引用




.....1506補助金資料に再掲しておいたが、大阪兵庫の汚染状況はすさまじい。朝鮮人学校補助金だけでなく、生活保護や、その他の社会保障制度は軒並み蚕食されているようだ。国籍条項撤廃による汚染は想像に絶するレベルに達している。諸悪の根源日弁連の汚染は在日韓国人弁護士の弁護士会乗っ取りにまで進んできている。
弁護士と裁判官、検事がお友達という状況は職業柄、癒着があってはならないものだが、それが全く考慮されないお友達意識が普通に長年にわたって続いているようだ。
以下の情報は正に唖然とするものだが、現実に川崎デモの関係では、在日弁護士、日本人弁護士、横浜地裁川崎支部判事が外患誘致罪で告発されている。あとは検事でそろい踏みだが、この状況では東京地検と同様、返戻されそうだ。どういう理由で返されるかが大変楽しみになってきた。東京地検の再告発は、もう前回と同様、門前払いしか道がない。
検察が告発されるという前代未聞の事態がどうやら現実になりそうな流れである。



引用以上



   司法の癒着状況は私が想像していた物よりも酷い様です。仲良くするな!とは言いませんが、節度ある関係を保って欲しい物です。さて、兵庫県の弁護士協会会長に韓国人が就任しましたが、追い詰められて日本人のなり手がいなかったからでしょう。

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by kidokazu | 2017-01-29 04:13 | 拡散希望 | Comments(0)