余命2017/1/9アラカルト②

余命三年時事日記さんのブログです





引用




.....第一次、第二次の告発委任状は含まれていない。







.....モザイクがかかろうとNGであろうと、民間のテレビに放映される「機密軍事情報」とされるものは、その時点では少なくとも軍事に関しては陳腐なものだ。民間に情報が流れるときはすでに軍関係ではそれは熟成されて実用化レベルに達している。
 過去ログにはちらりほらりと記述しているが、たとえばエンジンの場合、15tでも20tでも作れと言われれば作りますよというのが日本の技術レベルである。できないのではない。やらないだけである。従って日本では、技術的に余力があるから、すべての製造部門においてカタログスペックは守られる。この10年、アメリカのたががはずされ、軍事はもとより、あらゆる部門で自在に研究開発が進められるようになった。
 この日本民族の民度と能力が世界に貢献できるようにするには、多少のリスクはあっても国民への情報公開は必須である。これからの日本人の存在は世界の希望といっても過言ではない。世界平和のために足手まといの輩は踏みつぶしていこう。








.....この件は1970年代からやってきたことだからな。まあ、だいたいのことがわかっても手遅れだね。
 車の自動運転でのGPS精度なんて当たり前にテレビで報道されているが、その誤差はモニターを見ればすぐわかる。すでに1㎝のレベルである。中国四川省地震で、核施設の米国衛星画像は公開されたものは約40㎝の解像度であったが、実際は10㎝以下であった。
 当時の日本はというと50㎝~100㎝といわれていたが、技術者に言わせると、50㎝以下だと米国が警戒する。100㎝だとこれも?ということで80㎝にしておこうというレベルである。すでに1㎝以下のレベルに達しており、中国や北朝鮮の核施設やミサイル基地は丸裸の監視状況である。今年、より精度の上がった情報衛星が3基追加される。
 2013年1月、日本との戦争準備を高らかに宣言した習近平だが、3月の中央軍事委員会で、韓国から入手した自衛隊機密情報による実態を知り「日本との戦争は当分考えない」
と大きく方針を転換したのは、もう笑い話となっている。








 在日、帰化の社員が一掃された新生TBSの再出発第1弾、大河ファンタジー歴史ドラマ「新水戸黄門・第1部、朝鮮編」がいよいよスタート。
という初夢を見た。

.....あまりにもリアルだからフィクションだといっても没だろうね。





.....いろいろとコピーに関してご協力の申し出をいただいている。ただ、純粋に印刷だけの作業ではないので苦労しているのである。今回の告発で結果が出ればいいが、敵さんは生活ができなくなる状態に追い込まれるのだから徹底抗戦にでるだろう。よって用心に用心しているというわけだ。



.....在日や反日勢力の予想外の発狂暴走で、特に沖縄では外患誘致罪だけでなく内乱罪まで視野に入ってきた。翁長知事をはじめメディア、基地反対闘争メンバーがそっくり対象となる。ここまで来ると、さすがに自民党内の親韓、親中議員も引かざるをえない。
 もう安倍総理はフリーハンドだね。



.....総理官邸としては、20日の国会での共謀罪をえさにしての反日勢力あぶり出しと、余命の入管通報、外患罪告発に対する検察の動向を見極めての対応となるだろう。
 地検はともかく高検まで汚染ということであれば指揮権を発動する可能性が高い。
 共謀罪が提出となれば、公明党との連立解消が焦点となる。連立が解消されれば標的が完全に一体化するから治安当局は動きやすいだろう。長年、この連立が「日本再生のネック」となっていただけに安倍総理の「日本を取り戻す」作戦は加速しそうだな。




引用以上


   公明党の中にも愛国者はいると思います。単なる公明党斬りではなくて、獅子身中の虫の見極めも有るのではないでしょうか?某池田氏と袂を別つ公明党員ならば信じる価値はあると思います。

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by kidokazu | 2017-01-09 14:09 | 拡散希望 | Comments(0)