余命2017/1/2アラカルト②

余命三年時事日記さんのブログです





引用



新年早々誠に申し訳ないが、入管通報、外患罪新規告発、外患罪再告発、新規告発状発送準備と発狂状態である。
 正月返上でやっているが、妨害行為がひどく、この対応は限界を超えている。
ついては、急ぎ、あるいは特別な投稿以外の一般投稿、特に長文、複数のURL貼り付け、なりすましが激増している状況に対応するため、一時的にアップの大幅な制限をすることにしたのでお知らせする。
 常連投稿者のお名前を騙っている投稿が非常に多い。全点検のため、一時的に削除対応するので、ご迷惑をかけるが、落ち着いたらお知らせするので投稿済みの記事は再投稿をお願いしたい。







原石殿へ
.....大変貴重な資料ばかりなのだが、すでに締め切り、28日から、この件だけで事務員が約400ファイル以上の入管情報と外患罪告発情報の区分けをしている。整理にはあと3日はかかるだろう。そういう状況であるから、いったん保存させていただくことにする。




.....在日や反日勢力のなりふり構わぬ防御があちこちで破綻し始めている。所詮、ここは日本である。10年前ならいざ知らず、もう情報を完璧に押さえ込むことなど不可能である。1月に段取りを終えて、2月からは地検に対する霞ヶ関デモとなるだろう。
 過去ログにおいて再三記述しているように、諸悪の根源である日弁連を解体、あるいは法改正によって縛りをかけるのはさすがに抵抗が大きく、難儀であるが、ならば本体は触らず、同じものをもう一つつくればいいのである。これなら実に簡単である。
 安倍総理の手法として、死んだふりや寝たふりはバレバレだが、定石として「右を討つなら左から」「敵の分断、離間工作はいろはのい」というオーソドックスな手法は目立たないが、これこそ常法としているものだ。
 暴力団の分断はその最たるものだが、ついに在日や反日勢力の利権構造にメスが入り始めた。長年の監督行政は癒着と利権を呼ぶ。これの監督、管轄移動はその癒着と利権構造を破壊するから、実に簡単で効果的な方法だ。
 外国人登録法廃止は法務省→総務省、マネロンは金融庁→国家公安委員会、カジノ法案は警察庁→厚労省というような流れで、民主党政権下における厚労省の数々の在日利権付与の糾弾と剥奪や公明党の国土交通省汚染にも手がつけられようとしている。
 文科省の教育改革と外国人学校への対応は朝鮮人学校の補助金支給問題が外患罪告発という大きな問題となり、南京虐殺とか関東大震災における虐殺行為というようなねつ造の歴史の教科書記載にも反撃が始まっている。




.....現状、在日や反日勢力は見た目はヘイトだ人権だと賑やかだが、とった勝ったといっても、将棋でいえば無理筋で結果負け。囲碁でいえば景気よく石をとったはいいが、地が足りず盤面勝負では負け。もう仏さまの手の内で遊ばされている孫悟空だな。




引用以上


    色々と妨害行為が行われているようです。常連投稿者の成りすましが多いそうです。私も投稿の度にメアドやブログアドレスを変えていますから真偽の判定に手間どると思います。笑。

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by kidokazu | 2017-01-06 12:20 | 拡散希望 | Comments(0)